月はふたご座そして香取・鹿島神宮

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今月は月の星座のカレンダーと共に、初詣に行くにもいいんじゃない?!・・と思われる全国各地のパワースポットの神社などをご紹介しています。

本日は千葉県にある「香取神宮」と茨城県にある「鹿島神宮」をご紹介。

さて、月の星座をカレンダーで見ると、本日12月30日17:30から、月はふたご座に位置していきます。

月がふたご座に入っているときは、社交性・陽気さが増し、勘の良さもさえ、あらゆる知識や情報に対して興味が湧く時です。

双子座は学問・知識・研究などを好みますが、興味の散漫さや気まぐれな態度が明確な結果を出しずらくしてしまうので気をつけましょう。

ちなみに太陽がふたご座の人は、この時(12/30~12/31)はパーソナル・パワー・デ-となり、周囲からの影響をより受けやすくなり良い変化を受け取れる時です。ポジティブに物事をとらえれば、運気アップにつながります。

ふたご座の人は、あなたのライティング・スピーキング・第一印象をつくる才能は社会的に成功できる要素となっています。その変わり身の早い性格は様々な種類の人と適応できます。

続いては「香取神宮」と「鹿島神宮」をご紹介:

茨城県鹿嶋市の鹿島神宮と、千葉県香取市の香取神宮は、県は違っても、利根川を挟んで比較的近くにあり、日本神話の中でも深いかかわりのある神様が祀られる神社。

まず東京駅から高速バスで「香取神宮」まで1時間半ほどで到着。

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ここのご祭神も鹿島神宮と同じ剣の神様で強いパワーを持ちますが、華麗さも感じられ、女性にはこちらの方が向いているとも言われます。

鹿島が龍なら、香取は鳳凰、魔と戦うというよりは、高みに飛翔してふりきってしまうようなイメージです。

今よりワンランク上の自分になりたいと願う人におススメのスポットです♪

普段の香取神宮は、訪れる人は少なめで、とても静かです。敷地の規模も鹿島神宮よりは小さいですが、美しい緑が茂り、これらの植物には精霊が多く宿っているのですがすがしい気を分けてもらえます。

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「鹿島神宮」のご祭神は強く寛大な武人の神として名高く、邪魔するものをはねのけ、進むパワーがあります。

仕事面で、総合的な開運パワーがもらえるスポットとして有名です。

やりたいことが決まっている人は、迷わずすすめる行動力を、まだ道が定まっていない人は、道を切り開くヒントが授かるでしょう。

境内にはうっそうと樹木が茂り、鳥の大きな鳴き声が響き渡り、神様の場所にふさわしい雰囲気を作り出していました。

鹿島神宮からはまた高速バスで東京駅まで2時間ほどですが、乗ったきりですので楽ちん。

ふたつの神社でご利益をいただきましょう。
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「月はふたご座そして香取・鹿島神宮」への9件のフィードバック

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