月はしし座にそしておみくじ・お守り・絵馬の取扱い

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さて、本日1月3日16:22から、月はしし座に入ります。

しし座が月に入っている時は、他人からの注目を浴びたいという衝動に駆られ、気持ちは前向きで快活となります。

自分自身の内面を表現し、アピールして快活に行動していきましょう。

ただし、細かいニュアンスなど細部にわたる部分に気がつくことができなくなっているので注意しましょう。

ちなみに太陽がしし座の人は、この時(1/3~1/5)はパーソナル・パワー・デ-となり、周囲からの影響をより受けやすくなり良い変化を受け取れる時です。ポジティブに物事をとらえれば、運気アップにつながります。

しし座の人は、やさしく寛大で人に対しても意地悪なところがなく、もし傷ついてもすぐにお返しをし、またすぐに許し、恨みを抱えることはありません。太陽が支配星なのでいつも他人にサンシャインをもたらし、これが一番に人を引き付ける魅力でもあります。

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みなさん、初詣にでかけ、お守り・おみくじ・絵馬などいろいろと購入されたと思いますが、今日はこれらの意味合いなどについてご紹介:

●まず、お守りってたくさん持ってる方多いですよね。これっていいのでしょうか?と思われるかもしれませんが、お守りが複数になっても特に問題はないそうです。

受けたお守りは、年が明けて新年を迎えた時か、受けてから一年を目安に近くの神社へ戻し、新しいお守りをうけるとよいようです。

●おみくじって気になりますよね~吉凶判断や金運・恋愛・失せ物など生活全般にわたる記述が見られます。おみくじを引いた後に最も大切なことは、吉凶の「見だし」にとらわれず、書かれていることをよく読むことが大切だそう。おみくじは神様の教えなのです。

おみくじは持ち帰り、ときどき読み返して、自分自身の行動に照らし合わせてみることが大切とのことです。自分の行動を戒めながら、進んでいきたいですよね。

●そして、絵馬はもともと神様に本物の馬を供えていたことに由来します。
本来馬の絵が描かれていましたが、今ではその年の十二支を描いたものが多くなり、裏面に奉納した人の願い事と住所氏名をかくようになっています。

受験シーズンが近づくと合格祈願の絵馬がたくさん奉納されますよね~
絵馬は人々の祈りの形をあらわしたものと言えるそうです。

せっかく神様からお受けしたお守り・おみくじ・絵馬など大切に扱って幸運をがっちりゲットしたいものですね。
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12 thoughts on “月はしし座にそしておみくじ・お守り・絵馬の取扱い”

  1. 喪中なので 初詣には行ってはないけれど そういえば 年末に 次女と合格祈願に行ったなぁ。
    今日 うちで 飲み会やったけれど 割りばしは おみくじ箸でした。^^

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  2. ご近所の氏神様への初詣で
    当たりくじ付きのおみくじを引いて
    2等が当たりました!
    春から縁起がいいです(*^-^*)

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  3. こんばんは。

    明日からお仕事です。少し気分は前向きです!! でも、注意が必要なんですね、。確かに連休明けで気分が上がっていない人もいるでしょうし、気を付けて明日を過ごしたいと思います、はい。

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  4. 新年おめでとうございます

    息子が大晦日~元旦にかけて広島の厳島神社にドライブ初詣に行き、絵馬と破魔矢を持ち帰りました。
    縁起が良いものが部屋にあるっていい気分です~

    本年もどうぞよろしくお願いします

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