「 人魚伝説と幻想的な風景・ワカチナ」(ペルー)

さて、今回は「 人魚伝説と幻想的な風景・ワカチナ」(ペルー)をご紹介

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ペルーの太陽はしし座、月はかに座に位置しています。

砂の山に囲まれた湖・湖のまわりに人口100人あまりが暮らす小さな村ワカチナがあります。

ここワカチナはペルー南西部のリゾート地として知られており、湖を一周するのに、大人の足で30分かかりません。

ワカチナには古くから人魚伝説が伝えられてきました。

土地の美しい姫が水たまりで水浴びをしていたところ、ハンターにのぞかれてしまいました。

驚いた姫は恥ずかしさのあまり消えてしまいます。彼女が消える際に残されたマントのしわが周囲の砂丘になり、彼女は今も人魚となって湖に住んでいると言われます。

幻想的な風景は多くの芸術家たちを刺激し、パウリョ・コエーリョのベストセラー小説「アルケミスト」の砂漠をさまよった少年がたどり着いたオアシスのモデルとも言われてています。

ペルー通過の50ソーレス札にはワカチナの風景が描かれています。

人魚伝説と幻想的な風景は魅力的ですよね。

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「「 人魚伝説と幻想的な風景・ワカチナ」(ペルー)」への11件のフィードバック

  1. こんばんは。

    実際のところどうなんでしょうね?
    これだけ神話があるとなると本当に人魚はいたのか…?
    下半身だけ魚とかちょっと考えられないけど(^◇^;)

    白雪のおっ◯◯が見えたので授乳しててガリガリなのかもしれませんね。
    餌はもらってるはずなので。

    ぽち☆

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  2. おはようございます。

    こちら神奈川は先ほどから雷が轟いたり、急に雨が強くなったりで、怖いようなお天気となっています。

    今シーズン、球場でビールを買う売り子さんの一人はニッケイペールの三世だとか言ってました。記事との不思議なつながりを感じますよ。

    いいね

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