「パリの美術館めぐり」(フランス)

さて、今回は「パリの美術館めぐり」(フランス)をご紹介

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フランスの太陽はてんびん座、月はかに座に位置しています。

あなたとこの国との相性は下記をご覧ください:

星座別相性の良いロケーション

パリと言えば芸術の都そしてたくさんの美術館があります。今日はその中で有名なルーブルとオルセー以外の美術館をご紹介:

①オランジュリー美術館

2006年からおよそ3年の年月をかけてリニューアルされた展示室には、モネやルノアールなどの印象は名作を中心とした19~20世紀の名作が展示されています。

このオランジュリー美術館より現在「ルノワールとパリに恋した12人の画家たち」という展覧会が横浜美術館で開催されています。

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マルモッタン美術館

こちらは 質の高いクロード・モネのコレクションが充実していることで有名な美術館 で、美術史家のポール・マルモッタンのコレクションを展示しています。主にルネサンスっや印象派などの作品を収蔵していて、モネが所有していたユトリロやルノアールの名作もあります。

以前は邸宅だったので内装を見るのも楽しみです。 地階のモネ作品の他には、一階にシスレー、ルノワール、ピサロ、モリゾなど、モネと同じ時代に活躍していた印象派の絵画の展示、2階には現代美術の展示がしてあります。

ギュスターヴ・モロー美術館

神秘的な世界を表現した画家のギュスターヴ・モローが1852年から暮らした邸宅が美術館として公開されています。

彼は聖書や神話を主な題材として創造と幻想の世界を描き、彼の作品は19世紀末の画家や文学者に多大な影響を与え、象徴主義の先駆者とされています。

④ジャックマール・アンドレ美術館

銀行家のエドアール・アンドレとその妻であり画家のネリー・ジャックマールのために建てられた邸宅が美術館となっています。

ふたりが収集したイタリア・ルネサンス・18世紀フランス・オランダの絵画や美美術工芸品や家具・調度品が飾られています。

⑤ピカソ美術館

画家パブロ・ピカソの作品を収蔵した美術館で、17世紀の館を改装し、膨大なコレクションを誇る国立美術館です。

ピカソ大好きな私にとってはとても魅力的な美術館のひとつです♪

芸術の秋にパリの美術館めぐりはやっぱり最高!

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「「パリの美術館めぐり」(フランス)」への2件のフィードバック

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