「京都最古の歴史持つ縁結びのパワースポット」

さて、今回は紅葉シーズンつながりで「京都最古の歴史持つ縁結びのパワースポット」をご紹介

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京都最古の歴史を持つ縁結び神社「地主神社」

「清水の舞台」を通り抜けるとすぐ左手にある地主神社は、縁結びの御利益がある神社として、いつも大勢の人で賑わっています。

創建は、日本建国以前とされており、境内にある「恋占いの石」は、縄文時代のものだそうです。


「恋占いの石」
ご本殿前に、10メートルほど離れてたつ、ひざの高さほどの2つの守護石。片方の石から反対側の石に目を閉じて歩き、無事たどりつくことができると恋の願いがかなうと伝わる“願掛け”の石。一度でたどりつければ恋の成就も早く、二度三度となると恋の成就も遅れ、また人にアドバイスを受けた時には人の助けを借りて恋が成就すると言われます。

契り糸
赤の紙に女性、白の紙に男性の名前を記入し、良縁を祈りながら、「良縁大国様」に結びつけると願いがかなうと言われています。

銅鑼の音祈願
銅鑼は、銅を錫という二つの金属が組み合わさった良縁祈願にふさわしい楽器です。手で3度たたき、音が鳴っている間に願い事をしましょう。

”恋が生まれるお守り”や”愛を育てるお守り”など、縁結びに関するお守りがたくさんそろっています。

地主神社社殿は、1633年に徳川家光によって再建されましたが、その建築様式には奈良時代の物が残り、重要文化財に指定されています。
1994年には、世界遺産にも登録され、本殿内外の華やかな極彩色模様は必見です。

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