来年の干支”狛ねずみ”のいる「大豊神社」

さて、 今回は 来年の干支の”狛ねずみ”のいる大豊神社(京都府) をご紹介

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昨日は狛カエルをご紹介しましたが、今日は”狛ねずみ”のいる大豊神社。

京都の神社ではマイナーであり、知る人ぞ知る神社でもあった大豊神社ですが、近年では狛犬ならぬ「狛ねずみ」がいる神社として有名になってきたそうです。

来年の干支である狛ねずみなので益々人気もたかまりそう。

大豊神社は、京都の観光名所「哲学の道」の南端近くに鎮座する神社で、 有名な「狛鼠」があるのは、本殿に向かって右手、「大国社」と呼ばれる末社 です。

日本最古の歴史書「古事記」のなかで、鼠は、大国主命が火攻めにあったときに、洞窟にかくまい命を救った存在として描かれています。

大豊神社の本殿にお祭りされる神様は、医薬の神様「少彦名命」(すくなびこなのみこと)、学問の神様「菅原道真公」(すがわらのみちざねこう)、勝運の神様「応神天皇」(おうじんてんのう)

そのためご利益は 「病気平癒」「福徳長寿」「学業成就」「ビジネス成功」「勝運アップ」 「縁結び」などがあるようです。

またこの神社には狛ねずみ以外にも”狛猿””狛鳶””狛キツネ””狛蛇”が鎮座しています。

それぞれ、災難除け・火難除け・”商売繁盛””金運アップ”などのご利益があります。

干支である狛ねずみ他・たくさんのご利益がある大豊神社は魅力的ですよね。

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「来年の干支”狛ねずみ”のいる「大豊神社」」への11件のフィードバック

  1. おはようございます。来年の干支はネズミだったのですね!
    狛ねずみという言葉は初耳でした。どんな年になるのかなぁ♪
    今朝は肌寒くて、あったかい珈琲をのみつつ・・・

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