服の色からウケる印象は?!

人はよく知らない人が信用できる人物かを判断するとき、まずは服装を見るといいます。

服装が印象に与える影響を考えるとき、きちんとしているかどうかだけでなく、どんな色調かという要因も見過ごせません。

どのような色がどんな印象を与えるのかを心理学的に見たものを今日はちょっとご紹介:

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黄色:愉快・快活・容器・さわやか・単純

緑色:自然・のんき・調和

赤色:熱情・興奮・優美・愛情・力・積極的・野望

青色:若さ・理論・科学的・弱さ・消極的・不安・涙・沈黙

紫色:嫉妬・女らしさ・神秘・個性的

橙色:容器・笑い・冗談・躍動

自分で選んでいる服の色にも、人から見られる印象を左右する力があります。

きちんとしたみなりは当然ですが、色合いにも気をつけなくっちゃね♪

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「服の色からウケる印象は?!」への10件のフィードバック

  1. カラー診断受けたらオレンジ色が良いと言われました。
    それからマラソンのときはできるだけオレンジのシャツを
    着るようにしています。陽気・笑い・冗談・躍動なのですね。

    香港マラソンは黄色のシャツでしたが、快活ということで
    自己ベストを出すことができました。

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  2. おはようございます。暑い国なので白が基本、それに青やグレーを取り合わせいます。若い頃は黒を着ていましたが、今は稀に。黄色、オレンジも好きです♪

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