カテゴリー: ヨーロッパ

「オランダで美術鑑賞」

さて、 今回は「オランダで美術鑑賞」をご紹介

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オランダの太陽はさそり座、月はみずがめ座に位置しています

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●マウリッツハイス美術館

オランダを代表する画家というとみなさんご存知の”レンブラント”と”フェルメール”

このふたりの優れた作品を所蔵することで知られる美術館。世界でも数少ないフェルメール作品のうち、「真珠の首飾りの少女(青いターバンの少女)」「デルフトの展望」「ティアナとニンフたち」の3点を鑑賞できるフェルメールの殿堂です。

●ラーケンハル市立美術館

この美術館はライデンというレンブラントの生まれた地です。そして 2019年11月3日~2020年2月9日 にはレンブラントが没後350年を記念して「若き日のレンブラント」展を開催します。

レンブラントの初期の作品に着目した特別展です。若き日のレンブラントの才能がいかに育ち開花したかを知ることができます。制作されてから約400年の時を経て、作品が故郷のライデンに戻って来ます。

●アムステルダム国立美術館

世界屈指の美術館です。中世から現代まで幅広いコレクションを誇り、中でも17世紀のオランダ絵画の充実ぶりは群を抜いています。

レンブラントの「夜警」やフェルメールの「牛乳を注ぐ女」など、教科書で目にしたことがある絵画がいくつもあります。

また美術作品だけでなく、美しい内装で知られる「名誉の間」や「カイパース図書館」など、素敵な建物にも注目 です。

また今の時期「レンブラントとベラスケス」展をスペインのプラド美術館のユニークなコラボレーションにより、17世紀のオランダとスペインの2代巨匠の作品を展示する特別展を開催します。

秋のオランダで美術の旅もいいですね。

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「パリの美術館めぐり」(フランス)

さて、今回は「パリの美術館めぐり」(フランス)をご紹介

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フランスの太陽はてんびん座、月はかに座に位置しています。

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星座別相性の良いロケーション

パリと言えば芸術の都そしてたくさんの美術館があります。今日はその中で有名なルーブルとオルセー以外の美術館をご紹介:

①オランジュリー美術館

2006年からおよそ3年の年月をかけてリニューアルされた展示室には、モネやルノアールなどの印象は名作を中心とした19~20世紀の名作が展示されています。

このオランジュリー美術館より現在「ルノワールとパリに恋した12人の画家たち」という展覧会が横浜美術館で開催されています。

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マルモッタン美術館

こちらは 質の高いクロード・モネのコレクションが充実していることで有名な美術館 で、美術史家のポール・マルモッタンのコレクションを展示しています。主にルネサンスっや印象派などの作品を収蔵していて、モネが所有していたユトリロやルノアールの名作もあります。

以前は邸宅だったので内装を見るのも楽しみです。 地階のモネ作品の他には、一階にシスレー、ルノワール、ピサロ、モリゾなど、モネと同じ時代に活躍していた印象派の絵画の展示、2階には現代美術の展示がしてあります。

ギュスターヴ・モロー美術館

神秘的な世界を表現した画家のギュスターヴ・モローが1852年から暮らした邸宅が美術館として公開されています。

彼は聖書や神話を主な題材として創造と幻想の世界を描き、彼の作品は19世紀末の画家や文学者に多大な影響を与え、象徴主義の先駆者とされています。

④ジャックマール・アンドレ美術館

銀行家のエドアール・アンドレとその妻であり画家のネリー・ジャックマールのために建てられた邸宅が美術館となっています。

ふたりが収集したイタリア・ルネサンス・18世紀フランス・オランダの絵画や美美術工芸品や家具・調度品が飾られています。

⑤ピカソ美術館

画家パブロ・ピカソの作品を収蔵した美術館で、17世紀の館を改装し、膨大なコレクションを誇る国立美術館です。

ピカソ大好きな私にとってはとても魅力的な美術館のひとつです♪

芸術の秋にパリの美術館めぐりはやっぱり最高!

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