カテゴリー: 占星術

あなたのホロスコープの4つのエレメントの見方

さて、本日はあなたの惑星のエネルギーの状態をちょっと見てみましょう:

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さて、星座はみなさん、ご存じのとおり、牡羊座・牡牛座・蟹座・天秤座・・など12宮で構成されていますよね。

これら星座のサインのエネルギーパターンは、それぞれ独自のポラリティー(極性)・エレメンツ(要素)・モダリティー(様式)と3つのタイプ分けができます。

今日はこの3つの特性の中のエレメンツ(Elements)要素についてご説明しますね。

占星術では”fire””earth””air””water”(火・地・風・水)の4つのエレメントに分かれていますがそれぞれに属する星座は:

“fire”火-牡羊座・獅子座・射手座

“earth”地-牡牛座・乙女座・山羊座

“air”風-双子座・天秤座・水瓶座

“water”水-蟹座・蠍座・魚座
となっています。

それぞれの特徴は:
●”fire”火-牡羊座・獅子座・射手座:”火”のエレメントの人は、行動的で他人に対してもプラス思考な意見で鼓舞させていくタイプ。自分のアイデンティティーを実現化していこうとします。

あまりに”火”タイプの面が強くでてしまうと、攻撃的に主張したり、無謀に行動したりしてしまいます。

逆に”火”の要素が少ない人は、生きる喜び・エネルギー不足の状態となってしまいやすいので注意。

●”earth”地-牡牛座・乙女座・山羊座:”地”のエレメントの人は、常識を好み、現実的な夢を持ち、生活に必要な分だけを供給しようとします。

あまりに”地”タイプの面が強くでてしまうと、慎重すぎる面があるので、古い考え方とかリスクを負ってチャレンジしていく事をいやがるので、グズ・のろまなイメージともとらえられてしまいがち。

逆に”地”の要素が少ない人は、「地に足がついてない」状態で日常的な責任感のようなものを負えない傾向があります。例えば、「借りたこの本、明日かえすね」と言って、翌月にやっと返しにきたりとか。

”地”の面が強い人は、約束は義務と感じ、必ず責任なのだから、果たそうとします。

●”air”風-双子座・天秤座・水瓶座:”風”のエレメントの人は、自分の意見やアイデアを他人と共有したりして、自分を認めようとします。

あまりに”風”タイプの面が強くでてしまうと、自分のすばらしいアイデアを持ちながら、優柔不断・散漫さから、いつまでも自分のものにできないでいる状態に陥りやすくなってしまいます。

逆に”風”の要素が少ない人は、生活において、バランスのとり方や客観性を見失いがちです。

●”water”水-蟹座・蠍座・魚座:”水”のエレメントの人は、思いやりや同情心があり、直観力も持っています。

あまりに”水”タイプの面が強くでてしまうと、気分的に浮き沈みが激しく、今日は穏やかだと思うと、翌日はひどく興奮したりと落ち着く時がありません。心の平和を保つために、意識的にコントロールしていこうという気持ちが必要です。

逆に”水”の要素が少ない人は、冷たくて思いやりに欠ける面が出てしまいます。そういう場合は、”水”のエレメントを多く持つ人と接する事で補う事ができます。

あなたは自分のホロスコープをお持ちですか?
ここをクリックして、自分の太陽が何座か?また、それぞれ、月・金星・火星・土星・などが何座に位置しているかそして左下の”火・風・地・水”に惑星がたくさん入っているのはどこか?また入っていないのはどこか?をチェックしてみてくださいね。

太陽が一番、あなたを象徴しますが、いくつの惑星がそれぞれのエレメントに入っているかを見ていくと、自分の性格の傾向がつかみやすくなります。

”火”と”風”が多いが、”地”が無いとか、”水”が多いとか・・・

人生をより楽しく過ごすために、自分の長所・短所を理解し、自信をもって行動していきましょうね♪o(^▽^)o

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あなたは4つのエレメントのどのタイプ?

さて、本日は「あなたは4つのエレメントのどのタイプ?」をご紹介:

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星座はみなさん、ご存じのとおり、牡羊座・牡牛座・蟹座・天秤座・・など12宮で構成されていますよね。

これら星座のサインのエネルギーパターンは、それぞれ独自のポラリティー(極性)・エレメンツ(要素)・モダリティー(様式)を持っています。

今日はこの3つの特性の中の4つのエレメンツ(Elements)要素についてご説明します♪

占星術では”fire””earth””air””water”(火・地・風・水)の4つのエレメントに分かれていますがそれぞれに属する星座は:

“fire”火-牡羊座・獅子座・射手座

“earth”地-牡牛座・乙女座・山羊座

“air”風-双子座・天秤座・水瓶座

“water”水-蟹座・蠍座・魚座
となっています。

それぞれの特徴は:
●”fire”火-牡羊座・獅子座・射手座:”火”のエレメントの人は、行動的で他人に対してもプラス思考な意見で鼓舞させていくタイプ。自分のアイデンティティーを実現化していこうとします。

あまりに”火”タイプの面が強くでてしまうと、攻撃的に主張したり、無謀に行動したりしてしまいます。

逆に”火”の要素が少ない人は、生きる喜び・エネルギー不足の状態となってしまいやすいので注意。

●”earth”地-牡牛座・乙女座・山羊座:”地”のエレメントの人は、常識を好み、現実的な夢を持ち、生活に必要な分だけを供給しようとします。

あまりに”地”タイプの面が強くでてしまうと、慎重すぎる面があるので、古い考え方とかリスクを負ってチャレンジしていく事をいやがるので、グズ・のろまなイメージともとらえられてしまいがち。

逆に”地”の要素が少ない人は、「地に足がついてない」状態で日常的な責任感のようなものを負えない傾向があります。例えば、「借りたこの本、明日かえすね」と言って、翌月にやっと返しにきたりとか。

”地”の面が強い人は、約束は義務と感じ、必ず責任なのだから、果たそうとします。

●”air”風-双子座・天秤座・水瓶座:”風”のエレメントの人は、自分の意見やアイデアを他人と共有したりして、自分を認めようとします。

あまりに”風”タイプの面が強くでてしまうと、自分のすばらしいアイデアを持ちながら、優柔不断・散漫さから、いつまでも自分のものにできないでいる状態に陥りやすくなってしまいます。

逆に”風”の要素が少ない人は、生活において、バランスのとり方や客観性を見失いがちです。

●”water”水-蟹座・蠍座・魚座:”水”のエレメントの人は、思いやりや同情心があり、直観力も持っています。

あまりに”水”タイプの面が強くでてしまうと、気分的に浮き沈みが激しく、今日は穏やかだと思うと、翌日はひどく興奮したりと落ち着く時がありません。心の平和を保つために、意識的にコントロールしていこうという気持ちが必要です。

逆に”水”の要素が少ない人は、冷たくて思いやりに欠ける面が出てしまいます。そういう場合は、”水”のエレメントを多く持つ人と接する事で補う事ができます。

あなたの星座はどのエレメンツに属していたでしょうか?

こうしたエネルギーパターンは常にプラスとマイナス・長所と短所を持ち合わせています。

自分でコントロールしていき、持っているエネルギーを意識的にプラス方向にすすめて行くことが運を良くしていくポイントとなります。

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