カテゴリー: 運を上げる秘訣

玄関の掃除で運気アップ

さて、みなさん、玄関をきれいにしていますか?

玄関をきれいにしておくのは、運をあげるのにすごく効果的

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では、どんな効用があるのでしょうか?

●金運は玄関と深く関わっています。よい気は清潔な場所を好むので、常に玄関まわりをきれいにしておくことが、金運アップのポイントです。

●玄関を入ったところに、ポストカードでもよいので、龍や鯉、金魚の絵を飾ると金運を招きます。鯉が2匹、口を開けて滝を上っている図柄がベスト。

●灯りのついた明るい玄関は家庭運を象徴し、よい気の入り口になります。
恋人を呼ぶ時は、玄関灯や門灯をつけると「家庭」を意識させることができるでしょう。また、ふだんから夜は玄関に灯りをつけ、太陽が昇る朝までつけておくのがおすすめです。

●恋人への未練を断ち切るにも、玄関を掃除しましょう。
部屋の扉や、玄関前が汚れていると、邪気を自ら招いてしまい、断ち切りたい縁が複雑にからみ、腐れ縁につながってしまいます。玄関は掃除し、邪気を防ぐ事が大切。玄関の扉のから拭きや、ドアマットを敷くのも邪気をシャットアウトするよい方法です。

玄関を清潔に保つことで、あなたのあらゆる運勢が向上しますので、是非心がけて

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夏祭りは疫病鎮めだった?!

さて、本日は「夏祭りは疫病鎮めだった?!」をご紹介:

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毎年家の近所では夏祭りの時期なのですが、今年は中止となりました。隅田川の花火も中止(´;ω;`)ウゥゥ

さて、神社では一年を通じて多様な性格の祭が開かれていますが、そのなかで最も古くからおこなわれていたのが春祭りと秋祭りではないかと言われています。

春祭りは、農作にかかる前に、作物が十分に実ることを願って開かれました。それに対して、新嘗祭(にいなめさい)などの名で呼ばれる秋祭りは賑やかなものが多いです。

それは本来、収穫のあとで神に感謝をささげるための祭であり、農家の人々はそれをその年の農作業を無事に終えたことを祝う、年に一度の楽しみとしてとらえていました。

今日では、祭を夏の風物詩とみることも多いようです。夏祭りは、梅雨が明けたかどうかという時期にあたる旧暦の六月に開かれるものです。

現在の暦になおせば、そのころは七月の中旬から下旬に当たる最も暑い時期。

神社では、古くから高温多湿で病気にかかりやすいその時期に、疫病しずめの祭を行ってきたそうです。

もとは社殿のなかで小規模に開かれていた夏祭りですが、室町時代に京都の八坂神社の夏祭りが盛んになったことをきっかけに、各地に夏祭りがおおがかりなものになっていきました。

古代には農村の春祭り・秋祭りが祭の主流でしたが、中世の商工民の成長のなかで、それとは別の都市の夏祭りが発展していったのです。

お祭りの起源もいろいろだったんですね~

疫病しずめが起源となっているという夏祭りですが、夏は今でも熱中症や食中毒など病気がおこりやすい季節でもあります。

まして、今年はコロナという疫病が流行り、さらなる注意が必要な時期ですが、疫病しずめのお祭りも開催できないのが残念です。

早くコロナが終息してみんなでお祭りしてお祝いしたいですよね。

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