カテゴリー: 運気アップのために

オリジナルのおまじないの言葉をつくろう

さて、 本日は「オリジナルのおまじないの言葉をつくろう」をご紹介:

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言葉には力があると、昔から言われています。あなたなりのおまじないの言葉を作って、心を安定させる方法を試してみましょう♪

こうありたいと願っている目標が誰にでもあるはずです。それをおまじないにします。

この時、今の自分となりたい自分が、7~3のバランスにはいっているかがポイントです。

たとえば、「人のいうことは気にしない」は、いつも人の言うことにこだわって気にしている、今の自分を否定している言葉です。

それに対して「人の言うことは気にならなくなる」は今の自分をそれほど責めることがありません。

気にすることは仕方がない、時間がたてば、気にならなくなるものだという無理のない言葉です。

・○○ができるようになる
・××がうまくできるようになる
・△△ができるようになる
・××をやめられる

のようにバランスのよいおまじないを、数多くつぶやくことが大切です。

こんなポジティブなおまじないをつぶやく習慣をつけて魅力的な自分になりたいですよね。

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肉を食べると言えば、何の肉?

さて、 本日は「肉を食べると言えば、何の肉?」をご紹介:

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オタクでは肉じゃがは牛肉?それとも豚肉ですか?

日本列島を東西で見ると、西では「じゃがいも+牛肉」、東では「じゃがいも+豚肉」が定番となっているようです。

理由は一つではないですが、西では農耕に牛を使い、そのまま食べる習慣が根付いたようです。

東は農耕に馬を使ったため、牛肉はなかなか手に入らず、豚肉が中心になったとか。

九州の鶏肉と北海道の羊肉も、肉の消費傾向がはっきりしています。

九州には水炊き、チキン南蛮などの名物料理が多く、北海道にはジンギスカンがあります。
これはどちらも、戦後の食糧難に直面した政府が、畜産を奨励したことがきっかけだとか。

北海道では大正時代から、羊毛生産が進められ、羊が大量に飼育されていたという経緯があります。

また沖縄は豚肉王国のイメージが強いですが、もともとの琉球料理の代表的な食材は牛肉でしたが、江戸時代、農耕用の牛をつぶして食べることを禁じられ、さらに中国からの使節団をもてなす食事に大量の豚肉が必要になったことも重なり、養豚が一気に広がっていったそうです。

農耕民族である私たちの文化がそのまま食文化にも関連してるんですね~

昔の人は農耕に牛を使ってそれを食べていたって、それじゃあ、西の人々は昔からステーキを食べていたのかも?!

ちなみに私は最近牛タンのビーフジャーキーがお気に入り。ビールやワインと合うんですよね!(^^)!

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