カテゴリー: 運気アップのために

自然の力を借りて運の型を変える

暑さも和らぎ良い気候になってきましたよね~ 昨日は久しぶりに水元公園に行ってきました。

ここは水域面積が多い水郷公園という特色があり都内23区内では最大規模の公園と言われています。

とっても気持ちがよくて私は良くいきます♪

さて、運には「型」があります。幸運も不運もこの「型」を持っています。不運の型にはまってしまうと、何をやっても不運になりがち、その型を壊すなり抜け出すなりしない限り、不運の連鎖から逃れられません。

でも一度不運の型にはまったからといって、悲観することはありません。基本的に「運の型」は作り替えることができます。

運の型を作りかえる一番いい方法は、運の生みの親である大自然の力を借りること。自然に身を置くことです。

あまりに不運が続く人は、もし都会に住んでいるなら、山間部の田舎町などで、一定期間過ごしながら自然と触れ合うと、運が回復します。

最近調子がよくないな~と思う方は、短時間でも良いので自然の中でしばし過ごして、心身ともに元気になって運の型も変化させることが大切です。

私も遠くへは今の状態では出かけるのがむずかしいですが、こうして自然いっぱいの公園に出かけおいしい空気を吸うと生き返った気がします。

やっぱり自然の力ってすごいですよね!(^^)!

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ささいな怠慢が大変なことに

毎日切磋琢磨して一生懸命働いてらっしゃると思いますが、ちょっと休憩したいな~って思う事ありますよね。

でもちょっとした休憩は必要ですが、怠慢はよくありません。

ちょっとした怠慢が重なると大変なことになってしまいます。

そう、ささいな怠慢が「ラクダの背中症候群」になってしまうんです(;’∀’)

ラクダの背中症候群っていったい何?と思われる方が多いと思いますが、これはささいな怠慢が怖いことになってしまうということのたとえだそうです。

ラクダの背中に、わらをどんどん積み上げていきます。わら1本だけなら軽いので、ほとんど害はありません。でも、ラクダの背中に一本一本のせていくと、最終的にとても重くなり、最後の一本をのせると背骨が折れてしまうのです。

ほとんどの人間関係は、大きな口論を一度しただけで壊れたりしません。ほとんどの生活は、一回の悲しいできごとのせいでばらばらになったりしません。

でも日々のささいな怠慢行為が長いあいだに積み重なってゆるやかな衰弱が起こり、爆発につながって、崩壊するのです。

ちょっとした怠慢を続けていると、仕事も生活もかならず大規模な修理が必要になります。

最高の人々は、ささいな物事も汗をかいてちゃんとやり、一見したところ重要でないこともきちんと理解するそうです。

小さなプロジェクト、活動、しなければならないことに秀でるだけの鍛錬をしていて、そこからみごとに大きなものにつなげていくのです。

成功者は、長続きする成功は、革命ではなく、進化をへて実現することをわかっているのです。

小さなことの積み重ね・何気ないことだけどやらなければならないことを後回しなどといって怠慢になってることってありませんか?

そんな些細とも思える行動の積み重ねが成功へとつながっていくんですね~

仕事でも家庭・社会・人間関係でも幸せでいたいと思ったら、ささいな怠慢しないように気をつけなくっちゃね♪

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