旧タイトル:星座でわかる運をアップさせる「旅」→新タイトル:星座の知恵・心の冒険

ジョーク:
医者:「お酒は控えてください。長生きできませんよ」
患者:「先生はお酒を飲みますか?」
医者:「いいえ」
患者:「タバコは?」
医者:「吸いません」
患者:「じゃあ先生、長生きして何するんですか?」
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長生きをとるか・はたまた好きな事を続けるか?人によっては
「長生きが一番大事」
という方もいれば、
「好きなことをやって悔いなく生きたい」
という方もいます。
どちらも正解で、
自分が納得できる生き方が一番大切ですね(^_-)-☆
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さて、月の星座をカレンダーで見ると、本日5月15日11:31から、月はおうし座に位置していきます。また本日は午前中(06:32~11:31)までボイドタイムがありますので下記に注意:
月がおうし座に入っている時は、忍耐力・根気・勤勉さ・実用性の力が増してきます。
おうし座の月は粘り強い努力を必要とする仕事を好みますが、一方で徹底的に休み、心地いい時を過ごすにもいい時期です。
しかしながら、迅速性・決断力・機転の早さなどを必要とする事を、引き受けたり約束しないように注意しましょう。
ちなみに太陽がおうし座の人は、この期間はパーソナル・パワー・デ-となり、周囲からの影響をより受けやすくなり良い変化を受け取れる時です。ポジティブに物事をとらえれば、運気アップにつながります。
おうし座の人は、芸術的なヴィジョンとゴールへ到達する決断力はあなたのシークレットサクセスのひとつとなっています。またセキュリティーもキーワードであり、永遠のキャリア・愛と結婚・家庭を求めます。
また、おうし座は身体の部分では 口・喉・首・顎・内耳・甲状腺・脳の基礎部分 をつかさどっています。おうし座の人はこの部分を大切に

今回のボイドタイムで特に注意する点:
今回のボイドタイムはおうし座に入る前のおひつじ座の状態です。おひつじ座のボイドタイムは我慢が足りず物事はあなたが思うようにスムーズに展開していきません。そのため人々はためらい、イライラがたまってきます。でもいくらうまくいかなくてもこんな時に人にあたったりイライラを爆発させないように。
できる事なら今日はこのボイドタイムが終了するまで重要な決断はせず、自分の気持ちが再度集中できてからに決断するようにしましょう。
ボイドタイムの時には、物事の判断に謝りが多くなり、情緒不安定になりがちなので以下のことは避けるようにします。
避けた方がよい事
●あたらしいことのスタート
店舗開店、プロジェクト、就職、投資、旅行の予約、セミナー、銀行口座、受験願書提出など
●初対面の人との出会い
就職面接、接客、パーティーなどで、初めてあった人に、第一印象に誤解が生じやすくなります。
●高価な買い物
不動産、車、宝石、美術品、ブランド品に限らず、家具などの購入も含まれます。
●判断を要する仕事や事柄
アーティストは絵の具の色、プロジェクトの事業計画、デザインの決定など
**ちなみに手慣れた仕事や整理整頓、プロジェクトや原稿などのリビュー、睡眠・リラックス、判断が必要でない買い物、長距離旅行(時間が短く感じる)などはボイドタイムに向いた行動です。
今日は新しい事のスタートなどは避け、手なれた作業などに従事しましょう.。
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ある女性が、70歳の誕生日を祝うために、とても素敵なホテルに一泊することにしました。
翌朝チェックアウトの際、フロント係から250ドルの請求書を渡されました。彼女は驚いて、「確かにいいホテルだけど、1泊250ドルは高すぎます。朝食だって食べていません」と理由を尋ねました。
フロント係は、「250ドルは通常料金で、朝食も含まれています。ご希望ならお取りいただけました」と説明しました。
彼女は支配人を呼んでもらいました。事情を聞いていた支配人はこう言いました。
「当ホテルにはオリンピックサイズのプールや大きな会議場があり、お客様はご利用いただけます。」
「でも私は使っていません」と彼女。
「ご利用可能ですし、使うこともできたはずです」と支配人は答えました。
さらに支配人は、「世界中の一流エンターテイナーによる有名なショーもご用意しています」と続けました。
「でも私は見ていません」と彼女。
「ご覧いただくこともできました」と同じ答えが返ってきます。
支配人が設備を挙げるたびに、彼女は「でも使っていません」と言い、支配人は「使えたはずです」と繰り返しました。
しばらくやり取りが続き、支配人の考えが変わらないと分かった彼女は、支払いに同意しました。小切手を書いて手渡します。
支配人はそれを見て言いました。
「お客様、この小切手は50ドルしかありませんが。」
「ええ、その通りです」と彼女は言いました。
「あなたに200ドル請求しています。私と寝た料金です。」
「そんなことはしていません!」と支配人。
すると彼女は落ち着いてこう答えました。
「でも、私はここにいましたし、あなたには“その気になればできた”はずですよね。」
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「使わなくても“利用できたんだから料金は発生する”」というホテル側の理屈に対して女性がそのまま逆に使っているところがミソですよね。
「理屈の押し付けってこういうことだよね」
と気づかせてくれる、うまいオチですね!(^^)!
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