月のリズムで願いを達成する

さて、本日は「月のリズムで願いを達成する」をご紹介:

★★鑑定実施中・詳しくはここをクリック

新月の時に願い事を紙に書き、約半年後の満月に検証するという方法をおススメしていますが、これには理由があります。

すぐに叶う願い事もありますが、時間を有するものもあります。でも約半年が過ぎ、自分の現実がどう変化したかを検証するのは意味があることなのです。なぜならたいていの願い事は半年もすれば、何らかの結果が見えてくるからです。

たとえば、今月の10月17日はてんびん座の新月でした。願い事を紙に書き、それを約半年後の来年2021年の3月29日の満月時に検証してみるのです。

願い事を強く念じることで、夢にふさわしい自分になるために自分自身の生きる姿勢も変化し、人生の見方も変わってきます。こうした微妙な変化をキャッチして、自分自身もその流れに自然に乗るようにしてみましょう。

逆に、まるで変化がないようでは、その夢はあなたにとって本当に必要かどうか疑問に思われます。

またネガティブな考えや感情も表れると思いますが、夢を叶えるということは、自分の中にある否定的な感情や考えに振り回されずにその目的に何の疑いもなく進んでいくことに他なりません。

満月は新月で始まった計画が頂点に達する時期であり、潜在していた問題が表面化したりします。

物事をはっきりさせる力が満月にはあるので、そのパワーを上手に利用して、夢を実現させやすい方向に軌道修正行いましょう。

新月と満月のリズムを理解しながら日々暮らしていくと、日常とはまた違った時間がゆっくりと流れるようになります。

さて、明日はとてもめずらしい10月に2度目の満月です。あなたの願いは順調に達成されていますか? ぜひ明日は検証してみてくださいね。

★★鑑定実施中・詳しくはここをクリック

運気アップしたいなら・アストロマップ鑑定・実施中

人気ブログランキングに参加しています。クリック応援いただけるとうれしいです♪

ストレスの効用?!

さて、本日は「ストレスの効用?!」をご紹介:

★★鑑定実施中・詳しくはここをクリック

仕事でも人間関係でもストレスは避けられないものですよね。でもストレスはあらゆる病気の元凶とだけとらえていませんか?

それは確かに真実ですが、ストレスには効用がまったくないかと言えば、実はそんなことはありません。

欧米への旅が船旅中心であった時代には、穏やかななぎの日に飛び込み自殺をはかる船客が、かなり多かったと言われています。

揺れもなく、安穏とした退屈が続くと、人はどこか鬱状態となり、自殺願望にかられるというわけです。

退屈を破る揺れ、つまりストレスは、生きることへの意欲を呼びおこすものだと言えます。

ストレスという言葉は、フランス語で古くは「努力」「奮闘」という意味を持っていたそうです。

ストレスを感じたら、それを大いに努力、発奮の材料にしたいものですね(^-^)/

★★鑑定実施中・詳しくはここをクリック

運気アップしたいなら・アストロマップ鑑定・実施中

人気ブログランキングに参加しています。クリック応援いただけるとうれしいです♪