あなたを強くするちょっと痛い真実

本日は「あなたを強くするが、ちょっと痛い真実をご紹介:

・ 人生の最期を迎えるとき、あなたの実績や成功よりも大切なのは、どんな思い出を作ってきたかなのです。

・ 自分の価値を、他人の評価に委ねてはいけません。自分自身を大切にすることを学ぶのです。

・ 優先順位を決め、自分を大切にする時間を持ちましょう。空っぽのカップからは、何も注ぐことはできません。

・ 裏切りは、敵ではなく身近な人から起こるものなのです。

・ 成功とは目的地ではありません。ある日突然起こるものでもないのです。それは成長と改善を続ける旅なのです。

・ 幸せはどこかにある宝物ではありません。幸せは、自分の中でいつでも育てることができるのです。

・ 完璧を求めるのは現実的ではありません。ただベストを尽くし、できる限りの自分でいればいいのです。

・ 人は誰でも年を取ります。しかし、誰もが成熟するわけではありません。

・ あきらめれば、負けます。そして失敗するのです。

・ 楽しんで過ごした時間は、無駄な時間ではありません。

・ 人生で最も純粋な愛は、おそらく両親からの愛でしょう。

・ そして最後に。
あなたの人生がどれほど大変かを、他人はそれほど気にしていません。

なぜなら——

あなたの人生の物語を書くのは、あなた自身だから。

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そうですよね。自分の人生がいかにステキかはたまた大変なのかなど、他人はそれほど気にはしていません。

あなた自身の人生はあなたが、物語を書いているのですからね。

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月はみずがめ座・人生逆転の皮肉

有能なビジネスマンと釣りをしている漁師のお話をひとつ:

あるビジネスマンが
のんびり釣りをしている漁師に言いました。

「もっと働けば大きな船が持てる。」

「そのあとは?」

「大きな会社が作れる。」

「そのあとは?」

「早く引退して、
海辺でのんびり釣りができる。」

漁師は笑いました。

「私は今それをしています。」

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ビジネスマンは
何十年もかけて手に入れようとしている未来を語っています。

でも漁師は

「その未来を、もう今生きている」という皮肉なんですね。

つまりこの話は
成功を否定しているのではなく

「人生の目的を見失っていないか?」

という問いかけなんですね。 

人は時々あまりに忙しく、何のために働いているのか?何か犠牲にしてないかなど忘れてしまう事がありますものね。

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さて、月の星座をカレンダーで見ると、本日3月15日00:13から、月はみずがめ座に位置していきます。

月が水瓶座に入っている時は、知識欲が湧き、同じ趣味・志向を持った人との交流を必要としたくなります。

それとともに自由を求める気持ちと独立心が強くなり、自分の”物差し”を確立したくなります。

そのための読書や勉強に励むのにもいい時でしょう。

でも活動は従属や規律を必要とする事が多くなり、特に仕事はうんざりさせられる事がますます増えてしまいそう。

ちなみに太陽がみずがめ座の人は、この時はパーソナル・パワー・デ-となり、周囲からの影響をより受けやすくなり良い変化を受け取れる時です。ポジティブに物事をとらえれば、運気アップにつながります。

みずがめ座の人は、独創的でちょっと変わりもの・むこうみずでウィットに富んでおり、人の後についていくことを嫌い自分の道を進むタイプ。知的に独立しているというのが一番の特徴。しかしながら、性格的につじつまの合わない部分があるので気をつけましょう。

また、みずがめ座は身体の部分では ひざから足首までの部分・神経組織 をつかさどっています。みずがめ座の人はこの部分を大切に

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