旧タイトル:星座でわかる運をアップさせる「旅」→新タイトル:星座の知恵・心の冒険

本日は土曜日ということでジョークをひとつ。中でも今日は「笑ってはいけないのに、つい笑ってしまうブラックジョーク」をご紹介:
ある弁護士が亡くなり、天国の門(パールゲート)にやって来ました。
弁護士らしく、彼は聖ペテロに対して自分の弁護を始めます。
弁護士:「何かの間違いです。私はまだ若すぎます」
聖ペテロ:「確かに若く見えますね。おいくつですか?」
弁護士:「32歳です。ここに来るには若すぎます」
聖ペテロ:「それは確かにおかしいですね」
弁護士:「だから、さっきからそう言っているじゃないですか」
聖ペテロ:「あなたの請求した労働時間で計算すると――105歳になります」
**「請求した労働時間(billable hours)」というのは、弁護士がクライアントに対して「これだけ働きました」と請求する時間のことを指します。
で、弁護士は「自分は32歳」と言っている でも実際には仕事時間を“盛って請求していた”(水増ししていた)ということで、
「働いた時間をサバ読みしすぎて、年齢まで増えてるよ」
という皮肉のブラックジョークなんですね( ^^) _U~~
とかく弁護士というものはズルく時間を盛るというステレオタイプを使って笑いにしています。
特にアメリカでは「弁護士=お金に細かい・請求を盛る・口がうまい」という軽いステレオタイプ(お約束ネタ)が広く共有されています。
日本では弁護士=堅い・頭がいい・正義寄り(ドラマの影響も大きい)というイメージが強いですね~ホントかな?!( 一一)
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さて、 月の星座をカレンダーで見ると、本日6月13日02:06から、月はふたご座に位置していきます。そして本日は午後にボイドタイム(14:39~17:19)があるので下記に注意。
月がふたご座に入っている時は、社交性・陽気さが増し、勘の良さもさえ、あらゆる知識や情報に対して興味が湧く時です。
双子座は学問・知識・研究などを好みますが、興味の散漫さや気まぐれな態度が明確な結果を出しずらくしてしまうので気をつけましょう。
ちなみに太陽がふたご座の人は、この期間はパーソナル・パワー・デ-となり、周囲からの影響をより受けやすくなり良い変化を受け取れる時です。ポジティブに物事をとらえれば、運気アップにつながります。
ふたご座の人は、あなたのライティング・スピーキング・第一印象をつくる才能は社会的に成功できる要素となっています。その変わり身の早い性格は様々な種類の人と適応できます。
また、ふたご座は身体の部分では 組(ペア―)になっている体のすべての部分(脳と肺を含む)をつかさどっています。ふたご座の人はこの部分を大切に

そして、本日3月23日は14:39~17:19までボイドタイム(Void of Course Moon)となります。
今回のボイドタイムで特に注意する点:
今回のボイドタイムはふたご座に月が入る前のおうし座の状態で起こります。
おうし座のボイドタイムの時には公私ともに自分の予算を見直すのに良い時となります。出費をチェックしたり新しく予算の見積もりをしてみましょう。
同僚たちといかに予算を改善できたかを話し合うのも良いです。家族とも今後の予算について話し合うのもいいでしょう。
しかしながら、予算をチェック・話し合うのはいいですが、何か決断を下す時ではありません。それよりもこうしたらもっとよくなるかもと考え、未来のためにその種植えを考え始めるのに良い時です。
ボイドタイムの時には、物事の判断に謝りが多くなり、情緒不安定になりがちなので以下のことは避けるようにします。
避けた方がよい事
●あたらしいことのスタート
店舗開店、プロジェクト、就職、投資、旅行の予約、セミナー、銀行口座、受験願書提出など
●初対面の人との出会い
就職面接、接客、パーティーなどで、初めてあった人に、第一印象に誤解が生じやすくなります。
●高価な買い物
不動産、車、宝石、美術品、ブランド品に限らず、家具などの購入も含まれます。
●判断を要する仕事や事柄
アーティストは絵の具の色、プロジェクトの事業計画、デザインの決定など
**ちなみに手慣れた仕事や整理整頓、プロジェクトや原稿などのリビュー、睡眠・リラックス、判断が必要でない買い物、長距離旅行(時間が短く感じる)などはボイドタイムに向いた行動です。
今日は新しい事のスタートなどは避け、手なれた作業などに従事しましょう。
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あるバイカーが店に立ち寄ったとき、ひとりの小さな女の子が近づいてきました。
彼女は、彼の革ジャンの裾をそっとつかんでいました。

その様子を見た母親は女の子を叱りつけ、
周りの人たちは、その“怖そうなバイカー”の様子を気にしていました。
しばらくして、その女の子はこっそりとピンク色のメモをバイカーに渡しました。
そこにはこう書かれていました。
「彼は私たちを傷つける人です。お父さんじゃありません。お母さんの彼氏で、私たちにひどいことをします。助けてください。」
そのメモを読んだバイカーは、表情を変え、すぐに携帯で仲間たちに連絡しました。
仲間たちはすぐに集まり、彼女の家へ向かいました。
家の中からは、叫び声が聞こえてきました。
中に入ると、男が母親に暴力を振るっているところでした。
男はバイカーたちを見ると動きを止め、やがて警察が呼ばれ、事態は収まりました。
その後、その女の子は、バイカーにお茶会の招待状を送るようになりました。
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この出来事が教えてくれるのは、
一見怖そうに見える人でも、誰かを救うヒーローになり得るということです。
これは現実にありそうな話ですね。
人は外見で判断しがちですが、怖そうに見える人が、いちばん優しいこともある。
そんなことを、改めて感じさせられるお話でした。
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