アストロマップで開運

あなたはご自分が開運できる場所(パワースポット)をご存知ですか? アストロマップでご自分の運気アップできる場所を確認しましょう。

アストロマップって何?・・というお客様の声を反映してこの度”安価で学べるミニレッスン”を開催。

ぜひこの機会にご自分のパワースポットを確認して運気アップしてくださいね。

詳しくはこちらをご覧ください:

「月はうお座」そして「人を導くパワーを持つ”椿大神社”」(三重県)

人気ブログランキングに参加しています。クリック応援いただけるとうれしいです♪

本日は「人を導くパワーを持つ”椿大神社”」(三重県)をご紹介をご紹介:

まずは、月の星座をカレンダーで見ると、本日12月13日12:39から、月はうお座に位置しています。

うお座の月は感情を敏感にさせ、他人への気持ちに対しての受容力が増します。

何か助けてあげたくなり、奉仕の精神も増していきます。

自分の感情や情緒的な面が、一般常識的な事よりずっと増していく時なので、物事を進めるときにはロジカル・論理的に事を運ぶのではなく、想像力やひらめきなどを使って進めた方がうまくいきます。

身体的にも敏感に反応しやすくなっているので、薬やアルコールなどの過剰な摂取には気をつけましょう。

質のよくない食べ物なども、あたりやすいので、気をつけた方がよさそうです。

ちなみに太陽がうお座の人は、この時期(12/13~12/15)はパーソナル・パワー・デ-となり、周囲からの影響をより受けやすくなり良い変化を受け取れる時です。ポジティブに物事をとらえれば、運気アップにつながります。

占星術と数秘術がいっぺんに学べるレッスン。詳しくはこちら:

=========

「人を導くパワーを持つ”椿大神社”」(三重県)

祖山となる人道ヶ岳は、人を導くパワーと「金」の気を併せ持った山。その山の気を背後からうけている椿大神社は、訪れた人に様々な意味で向かうべき「道」を示してくれ、同時に金運や楽しみ事を与えてくれます。

迷いや悩みがある時、是非訪れてみましょう。

何か新しい事を始めたい人や運気をリセットしたい人、今の状態から前に進みたいと強く願う人にもおすすめです。

境内銭きから強いパワーを体感できますが、なかでも参道と拝殿前の石畳に、強力なパワーが流れています。

恋愛や愛情に運気が欲しい人は、別宮の椿岸神社にも立ち寄りましょう。特に今まであまりいい恋愛に巡り合えなかった人には、強いパワーを発揮するのでおすすめです。

ここでは、ゆっくり深呼吸することで、より体内に運気を吸収することができます。

占星術と数秘術がいっぺんに学べるレッスン。詳しくはこちら:

人気ブログランキングに参加しています。クリック応援いただけるとうれしいです♪

「キリスト像が涙を流したという逸話がある”ヴィース巡礼教会”」(ドイツ)

人気ブログランキングに参加しています。クリック応援いただけるとうれしいです♪

さて、今回は「キリスト像が涙を流したという逸話がある”ヴィース巡礼教会”」(ドイツ)をご紹介

ドイツの太陽はさそり座、月はみずがめ座に位置しています。

★ちなみに上記の星座の人の性格を見ると・・

あなたの太陽がさそり座なら、中途半端とか真ん中をとるということがない。あなたの魅力あるエモ-ショナルな強さは深い中に隠れています。

またあなたの月がみずがめ座なら、すごく感情的でもなくすごく頭でっかちな考え方でもない。とても活気に満ちておりステキな会話もでき楽しい人です。

運気アップしたいならあなた独自のパワスポを知りましょう。詳しくはこちらをクリック

=========

●「キリスト像が涙を流したという逸話がある”ヴィース巡礼教会”」(ドイツ)

ある農家の夫人がシュタインガーデン修道院の修道士が彫った「鞭打たれるキリスト」の木像をもらい受けたところ、このキリストの像が涙を流したといいます。

教会ではこれを奇跡とは認定しませんでしたが、この噂は「ヴィースの涙の奇跡」として広まり、巡礼者が農家に集まるようになりました。

1740年には牧草地の小さな礼拝堂に移しましたが、巡礼者は増える一方。そこでシュタインガーデン修道院が先頭に立ち、一般からの浄財を募るなどして建設資金を捻出し、1746年から建造されたのがこの教会です。

アルプスを背に立ち、緑の牧草地に白壁が映える教会は、当時の高名な建築家ドミニクス・ツィンマーマンの手によるものです。

外観は牧場の中に建つ何の変哲もない教会ですが、ロココ様式の内部の装飾はドイツ・ロココ様式の最高傑作と称えられ、特にその天井画は「天から降ってきた宝石」とも讃えられています。主祭壇の天井フレスコ画は宮廷画家だった兄のヨハン・バプティストの作品。

パイプオルガンも、じつに華やかに装飾されています。

素朴な外観に比して、内部の装飾は華麗で繊細。その際立つコントラストに目を見張ります。

「鞭打たれるキリスト」の像は、十字架にかけられたキリストの血を表す赤い柱と、神の恩寵を表す青い柱に囲まれ、自ら犠牲になり復活したキリストの象徴である子羊の像、キリストの献身を表すペリカンの像などが配された主祭壇に安置され、伝説の奇跡を今に伝えています。

ヴィース(ドイツ語で草原)の名のごとく質素な佇まいの教会ですが、年間100万人もの巡礼者を迎え入れており、ロマンティック街道、ドイツ・アルペン街道の観光スポットの一つともなっています。

「涙を流したキリスト像」といわれる像が安置されている豪華な内装の質素な佇まいの教会・・何だかすごく魅力的ですよね

運気アップしたいならあなた独自のパワスポを知りましょう。詳しくはこちらをクリック

人気ブログランキングに参加しています。クリック応援いただけるとうれしいです♪