今やるか・どうか?が人生を分ける

ある人が言いました。
「もう遅い。
木を植えるには年を取りすぎた」

すると老人が言いました。
「20年前に植えていればよかった。
でも次に良いのは今だ」

多くの人は、過去を見て動けなくなります。
「あのとき始めていれば」と後悔し、
その思いが“今”の一歩を止めてしまうのです。

でも、どんなに悔やんでも、
過去を変えることはできません。

変えられるのは、これから先だけです。

そして未来は、
いつも”今この瞬間の選択”からしか生まれません。

だからこそ——
遅いかどうかではなく、
「今やるかどうか」だけが、人生を分けていきます。

もう遅い・もうムリという思いは後になってただ後悔するだけです。

今が一番のチャンスです♪

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月はおとめ座・人生で一番の後悔

終末期医療の看護師が
患者に「人生で一番の後悔」を聞き続けました。

一番多かった答えはこれでした。

「もっと自分の人生を生きればよかった」

人の期待ではなく
社会の常識でもなく

自分の人生

それを大切にすることが
後悔を減らします。

うまくいかない事もあります。

やらなければよかったと思う事もあります。

でも

自分の人生を生きていかないと後悔ばかりになってしまいますよね。

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さて、月の星座をカレンダーで見ると、本日4月26日16:17から、月はおとめ座に位置しています。

月がおとめ座に入っているときは実利的で用心深くなる時です。

分析、精密的能力を必要とする仕事や活動ははかどりますが、感情は内気で気難しくなります。

健康に関する事柄に関心が高まり、また急に整理整頓や掃除がしたくなります。

臆病になること、批判的すぎること、細部にこだわりすぎて大局を見失うことなどに気をつけましょう。

ちなみに太陽がおとめ座の人は、この期間はパーソナル・パワー・デ-となり、周囲からの影響をより受けやすくなり良い変化を受け取れる時です。ポジティブに物事をとらえれば、運気アップにつながります。

おとめ座の人は、男性・女性両方とも控えめでわきでるような感情を抑えつける所があるので冷たいと思われがち。しかしながら実際はおとめ座はサービスのサインであり、他人に対してとても有益にサービスしようとします。

また、おとめ座は身体の部分では 腸・胆のう・すい臓・脾臓・腹部 をつかさどっています。おとめ座の人はこの部分を大切に

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