月はいて座・ボイドタイム・上弦の月・7年ぶりの再会!

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7年前、飼っていた猫が家から逃げ出し、そのまま行方不明になってしまいました。

どれだけ待っても、帰ってくることはありませんでした。

ところが今日、突然スマホに、地元の動物保護施設から連絡が届いたのです。

「あなたの猫と思われる猫が保護されています」

まさかと思いながら保護施設へ向かいました。

そして、そこで待っていた猫を見て驚きました。

間違いなく、7年前にいなくなった私の猫だったのです。

↑ このとまどったお顔がなんともいえません( ^)o(^ )

7年もの歳月を経て、ようやく私のもとへ帰ってきました。

私はもう一度、彼女を家族として迎えました。

「おかえり。ずっと会いたかったよ。」

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7年ですよ。 もう二度と会えないと思っていたでしょうから、飼い主さんの驚きと喜びは想像以上でしょうね。「この7年間、いったいどこで、誰と、どうやって暮らしていたんだろう?」と気になります。

そして何より、7年経っても飼い主さんのところへ戻ることができたのがすごいです。おそらくマイクロチップなどの登録情報から連絡がついたのだと思いますが、それにしてもドラマのような再会ですね。

人生には、ときどき『もう二度と戻らない』と思っていたものが、思いがけない形で帰ってくることがあるんですね。

7年ぶりの『おかえり』。本当によかったね!(^^)!

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さて、月の星座をカレンダーで見ると、本日8月20日17:30から、月はいて座に位置していきます。

そして本日(11:46~17:30)まで長いボイドタイムがあるので下記に注意:

月が射手座に入っている時は、寛大さ・開放的・楽観的・助言をする・自分の体験をシェアしたいという気持ちがすべて増加するときです。

旅行やあらゆる活動に積極的になれる時でもあります。

でも過信しすぎてしまったり、実用性にかけるアイデアにはご注意を。

物事の大きな枠でのプランを立てるにはいい時ですが、細かい作業を必要とする事には向きませんので、仕事では細心の注意を払いましょうね。

ちなみに太陽がいて座の人は、この時期間はパーソナル・パワー・デ-となり、周囲からの影響をより受けやすくなり良い変化を受け取れる時です。ポジティブに物事をとらえれば、運気アップにつながります。

いて座の人は、進歩的で休むことない精神・自由とアドベンチャー精神・新しいアイデアと変化する場面を成育していきます。将来に対する自信はありますが、自分のアイデアに干渉されることを嫌い、物事に飽きてくるといらいらしたり怒りっぽくなったりするので気をつけましょう。

また、いて座は身体の部分では 肝臓・坐骨神経・大腿 をつかさどっています。いて座の人はこの部分を大切に

また今回のボイドタイムはいて座に入る前のさそり座で起こります。

さそり座のエネルギーはとても強くそのためフラストレーションを感じる時でもあります。

この期間にははっきりと意見を述べたり、行動に移す時ではありません。

人々はこの期間いつもよりオープンな気持ちになりません。また重大な決断を下す気にならない時でもあります。

むしろ、物事を徹底的に調査したり、研究してみてください。さそり座は物事の核心に迫る事がとても得意な性質をもっているのでこの期間を有効に使い、決断を下す前に徹底的に調べてみてくださいね。

ボイドタイムの時には、物事の判断に謝りが多くなり、情緒不安定になりがちなので以下のことは避けるようにします。

避けた方がよい事

●あたらしいことのスタート
店舗開店、プロジェクト、就職、投資、旅行の予約、セミナー、銀行口座、受験願書提出など

●初対面の人との出会い
就職面接、接客、パーティーなどで、初めてあった人に、第一印象に誤解が生じやすくなります。

●高価な買い物
不動産、車、宝石、美術品、ブランド品に限らず、家具などの購入も含まれます。

●判断を要する仕事や事柄
アーティストは絵の具の色、プロジェクトの事業計画、デザインの決定など

**ちなみに手慣れた仕事や整理整頓、プロジェクトや原稿などのリビュー、睡眠・リラックス、判断が必要でない買い物、長距離旅行(時間が短く感じる)などはボイドタイムに向いた行動です。

今日は新しい事のスタートなどは避け、手なれた作業などに従事しましょう。

合・低血糖・糖尿病になったりしてしまうのでご注意を。

そして、本日8月20日は上弦の月となります。

上弦の月は、右側が照らされ、左側が影になった半月のように見える満ちていく月です。

太陽と月が空で約90度離れたときに発生し、新月から数えて空の4分の1周の位置にあります。地球から見ると、日没時に最も高く見え、正午頃に昇り、真夜中頃に沈みます。

上弦の月は行動・コミットメント・そして決断の時期を象徴します。また、変化の必要性や行動の危機を示します。

新月に立てた意図が現れ始めるとき、上弦の月は再評価・調整・そして決意を持って前進する時期となります。

しかし、上弦の月は、特に目標がまだ達成されていない場合、抵抗感・フラストレーション・または焦りを感じ始めます。そんな時にはセルフケアに従事しましょう。

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昨日より少しでも良い自分になるために

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毎日、昨日より少しでも良い自分になれるといいですね。今日はそんな方法をご紹介:

1.もっと「観察する人」になる

自分の周りにあるものを、意識してよく見てみましょう。

世の中には、アイデアや言葉、知恵、失敗、経験など、私たちが学べるものがあふれています。

何気なく通り過ぎてしまう日常の中にも、たくさんのヒントが隠されています。

2. 思いついたことを残しておく

良いアイデアや考えは、驚くほど早く頭の中から消えてしまいます。

忘れてしまう前に、つかまえておきましょう。

できれば、思いついたことはすぐにメモしたり、簡単な絵にしたりして残しておきます。

3.書く習慣を始める

文章を書く力を身につけることの大きな価値は、「考える習慣」が身につくことです。

頭の中だけで考えていると、思考はあちらこちらへ飛んで、まとまりがなくなりがちです。

ところが、それを言葉にして書こうとすると、

「自分は何を考えているのか」
「本当に言いたいことは何なのか」

が少しずつ見えてきます。

書くことを続けるうちに、バラバラだった考えが整理され、次第に筋道の通ったものになっていくでしょう。

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この「書く習慣」は、日記だけでなく、思いついたことや気づき、失敗したこと、心に残った言葉などを自分の言葉にして残すことです。たとえば寝る前に、

「今日よかったこと」
「今日気づいたこと」
「明日はこうしてみよう」

この3つを一行ずつ書くだけでも十分です。

面白いのは、毎日書いていると、単なる「今日○○をした」という記録から、だんだん**「私はなぜそう感じたのだろう」「次はどうしたらいいだろう」**と考えるようになることです。

これが「書くことで思考が整理される」ということですね。

忘れっぽい私は毎日書く事を忘れないようにしないとですが(;´∀`)

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