月はかに座・成功?あきらめなかっただけ。

ある有名作家の最初の小説は
30社以上の出版社に断られました。

でも彼は書き続けました。

そしてその本は
世界的ベストセラーになりました。

彼は後にこう言いました。

「成功したのではなく
あきらめなかっただけ

~~~~~

やっぱり何事もあきらめずに続けるって大切ですよね。

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さて、月の星座をカレンダーで見ると、本日4月22日02:00から、月はかに座に位置しています。

まずは、月がかに座に入っているときは、感情が敏感になり、感受性が鋭くなるときです

情にもろくなったり、愛情がこもったりとすべての事柄に対して理性よりも感情で対応する傾向が強まります。

家族のきずなを感じたり、愛国心が強くなったり、また母性本能が刺激される時でもあります。

イマジネーションが豊かになるため、想像力を生かす仕事や活動にはとてもよいときです。

神経過敏や心配性、暴飲暴食などに気をつけましょう。

ちなみに太陽がかに座の人は、この期間はパーソナル・パワー・デ-となり、周囲からの影響をより受けやすくなり良い変化を受け取れる時です。ポジティブに物事をとらえれば、運気アップにつながります。

かに座の人の、一番素晴らしい所はヒューマンリレーションシップ。本能的に人をケアし理解することができます。そして一番人をひきつける魅力は忠誠心・誠実さです。

また、かに座は身体の部分では 外部的には胸と胸部全体。内部的には胃・消化器官・子宮。構造的にはろっ骨と胸骨をつかさどっています。かに座の人はこの部分を大切に

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現実を変える1割の今の行動

悩みの8割は、
「まだ起きていない未来」と
「もう変えられない過去」。
つまり今、ちょっとヒマ。

この言葉が伝えたいのは、
多くの悩みは「今この瞬間」に起きていることではなく、

・まだ起きていない未来を心配すること(不安)
・もう変えられない過去を引きずること(後悔)

この2つに心が引っ張られている、ということです。

ここで大事なのは、「考えるな」という話ではなくて、

“今コントロールできることに意識を戻そう”
というメッセージです。

たとえば
・未来 → 準備はできるけど、心配しすぎても変わらない
・過去 → 学びにはできるけど、やり直しはできない

だから結局、現実を動かせるのは「今の行動」だけになります。

この言葉は少し軽く聞こえますが、実はかなり深くて、

「悩みすぎているときほど、“今”から離れているよ」

と教えてくれているんです。

悩みは悪いものではありません。
でも、その8割は“頭の中だけの出来事”です。

だからこそ、現実を変える1割の“今の行動”に戻りましょう。

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