月はやぎ座

さて、月の星座をカレンダーで見ると、本日2月13日04:44から、月はやぎ座に位置していきます。

月がやぎ座に入っているときは、物質的で実利的なものに意欲がわき、また、責任感が強くなるときです。

仕事や義務に目覚め、金銭的な安定や地位を求めて勤勉になります。

野心的になれるときでもあります。

他人に厳しすぎること、計算高くなることなどに気をつけましょう。

ちなみに太陽がやぎ座の人は、この時期間はパーソナル・パワー・デ-となり、周囲からの影響をより受けやすくなり良い変化を受け取れる時です。ポジティブに物事をとらえれば、運気アップにつながります。

やぎ座の人は、努力して上を目指し、屈せずにやりとおします。几帳面で一般的に他人の言うことを信用しません。自分の言ったことにこだわりベストをつくしてやりこなしますが、細かいところまで気にしすぎるので気をつけましょう。

また、やぎ座は身体の部分では ひざ・骨・骨格形成の部分・皮膚・歯 をつかさどっています。やぎ座の人はこの部分を大切に

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臨死体験した人が語った大切な事

地上で最後に目を閉じるとき、何が起こると思いますか?
すぐにすべてが真っ暗になるのでしょうか。

本日は臨死体験をした人が語った事をご紹介:

昨年、私は心臓手術を受けました。数日後、心臓が2分55秒止まり、その後8日間昏睡状態になりました。
光も天国も地獄も見ませんでしたが、今でもはっきり覚えていることをたくさん体験しました。

この人生で出会ったことのない二人が、とても幸せそうに再会しているのを見ました。
言葉は交わしていないのに、お互いの気持ちはよく理解できました。
まるで、話さなくても心が通じる親友のようでした。

かつて飼っていた犬たちがそこにいると分かりました。姿は見えませんでしたが、近くにいると感じたのです。
色とりどりの光景や、人々の顔もたくさん見えました。
そこには欲望は何もありませんでした。

戻らないという選択もできました。
けれど、その時、最愛の妻を残していくことができなかった。
「まだ伝えたいことがある」と思い、もう少し生きるために戻ってきました。

私は、死ぬことが怖くありません。
すべてがとても穏やかで、心地よいのです。
すべてに対して「大丈夫」と感じられます。
痛みはまったくありません。ただただ心地よいのです。

もしかしたら、私たちはまた生まれ変わるのかもしれません。
そう思うと、今の状況や、この先にも何かがあるという考えに慰めを感じます。

できるだけたくさん笑ってください。
思いやりの気持ちは、できるだけ多くの人と分かち合ってください。
誰かを憎まないでください。そこに価値はありません。
小さな喜びを大切にしてください。

動物を飼ってください。猫でも鳥でも、どんな小さな命でもかまいません。
彼らはきっとあなたを待っています。
あなたを迎えるのを楽しみにしています。
ずっと、あなたを待っています。

いつも自分に正直でいてください。
多くの人をごまかすことはできても、自分自身をごまかすことはできないのですから。

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生きている今をもっと大切にしていきたくなりますよね♪

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