月はおとめ座・人生で一番の後悔

終末期医療の看護師が
患者に「人生で一番の後悔」を聞き続けました。

一番多かった答えはこれでした。

「もっと自分の人生を生きればよかった」

人の期待ではなく
社会の常識でもなく

自分の人生

それを大切にすることが
後悔を減らします。

うまくいかない事もあります。

やらなければよかったと思う事もあります。

でも

自分の人生を生きていかないと後悔ばかりになってしまいますよね。

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さて、月の星座をカレンダーで見ると、本日4月26日16:17から、月はおとめ座に位置しています。

月がおとめ座に入っているときは実利的で用心深くなる時です。

分析、精密的能力を必要とする仕事や活動ははかどりますが、感情は内気で気難しくなります。

健康に関する事柄に関心が高まり、また急に整理整頓や掃除がしたくなります。

臆病になること、批判的すぎること、細部にこだわりすぎて大局を見失うことなどに気をつけましょう。

ちなみに太陽がおとめ座の人は、この期間はパーソナル・パワー・デ-となり、周囲からの影響をより受けやすくなり良い変化を受け取れる時です。ポジティブに物事をとらえれば、運気アップにつながります。

おとめ座の人は、男性・女性両方とも控えめでわきでるような感情を抑えつける所があるので冷たいと思われがち。しかしながら実際はおとめ座はサービスのサインであり、他人に対してとても有益にサービスしようとします。

また、おとめ座は身体の部分では 腸・胆のう・すい臓・脾臓・腹部 をつかさどっています。おとめ座の人はこの部分を大切に

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幸せから遠ざかる行動・思考になってませんか?

幸せになりたいと言いながら、
不幸になる習慣だけは
きっちり毎日こなしてる人、多いです。

 「幸せになりたい」と口では言っていても、

日々の考え方や行動が“幸せから遠ざかる方向”になっている人が多い

つまり「願い」と「習慣」がズレている状態ですね。

では「不幸になる習慣」とは何かというと、特別なことではなく、日常の中にある小さな積み重ねです。

例えばこんなものがあります:

・できていることより「できていないこと」にばかり目を向ける
・人と比べて落ち込む
・「どうせ無理」とすぐに思ってしまう
・嫌な出来事を何度も頭の中で繰り返す
・感謝より不満を口にする回数が多い
・行動せずに先延ばしにする

こういう思考や行動を“毎日コツコツ続けてしまう”と、心の状態は自然と不幸寄りになっていきます。

ここで大事なのは、
これらは「性格」ではなく「習慣」だということです。

習慣ということは、逆に言えば変えられるということでもあります。

たとえば
・1日1つ「よかったこと」を見つける
・小さくても行動してみる
・「どうせ無理」を「どうすればできる?」に変える

こうした小さな習慣を積み重ねると、同じ現実でも感じ方が変わっていきます。

この言葉は責めているのではなく、
「気づけば変えられるよ」というメッセージに近いものなんですね。

幸せになる習慣しっかり続けていきましょうね。

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