月の星座はてんびん座

さて、月の星座をカレンダーで見ると、本日・1月16日00:43から月はてんびん座に位置しています。

★★年末・年始鑑定料金・半額キャンペーン実施中・詳しくはここをクリック

月がてんびん座に入っている時は、社交性が増しお互いに理解しあえるような新しい交友関係を求めます。

社交の場・お祝い事・ビジネスの会議・愛を語り合うなどすべての人との関わり合いにおいていい時です。

しかしながら、ビジネスなどでの話し合いにおいては、他人に対してためらいや疑いの気持ちが強くなる傾向にあるので結論をだすのはもう少し延ばした方が賢明かも。

また、てんびん座は身体の部分では ヒップ・肝臓・膀胱 をつかさどっています。てんびん座の人はこの部分を大切に

そしててんびん座の支配星は金星であり、毒を尿として排出するための蒸留機能をつかさどっています。

もしてんびん座の太陽がアフリクト(マレフィックの惑星と良くないアスペクトだったり)されていると腰部の不具合・低血糖・糖尿病になったりしてしまうのでご注意を。

★★年末・年始鑑定料金・半額キャンペーン実施中・詳しくはここをクリック

運気アップしたいなら・アストロマップ鑑定・実施中

人気ブログランキングに参加しています。クリック応援いただけるとうれしいです♪

月からの使者-うさぎ

さて、月で餅をつくうさぎの伝承があるように、古くから兎は月の使者として愛されてきました。

★★年末・年始鑑定料金・半額キャンペーン実施中・詳しくはここをクリック

兎と言えば、「因幡の白うさぎ」が有名ですが、大国主命がうさぎを助け、助けられたうさぎは大国主命が絶世の美女・八上姫と結婚できることを予言し、その通りになったという神話です。

そこから、うさぎは神託を下す力を持つとされ、神の使者や神そのものとしてあがめられるようになりました。

神話の舞台とされる鳥取県・白兎海岸近くにある「白兎神社」は神話に登場する大国主命と八上姫ゆかりの縁結びの神社として人気です。

最近では、日本で初めてのラブストーリーの発祥地「白兎」として、2010年に「恋人の聖地」に認定されました。

また京都府の「岡崎神社」では”狛うさぎ”に”招きうさぎ”がいて、子授け・安産の神社として有名です。

うさぎはキリスト教とも相性が良く、古代、うさぎは雌雄同体と信じられ、聖母マリアの処女性と関連つけられていました。

イエス・キリストの復活を祝う「イースター」でもうさぎはシンボルとなっています。

また欧米ではうさぎの足(ラビットフット)をお守りとして持ち歩く習慣も。

キーホルダーなどにしたお守りは私たちの心の支えとなり幸せへとつなげてくれます。

うさぎはかわいいし、キーホルダーのお守りもいいですよね。

★★年末・年始鑑定料金・半額キャンペーン実施中・詳しくはここをクリック

運気アップしたいなら・アストロマップ鑑定・実施中

人気ブログランキングに参加しています。クリック応援いただけるとうれしいです♪