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本日は「他人に自分の人生や感情の主導権を渡しすぎない」ための7つをご紹介:
1. 自分のことを何でも話しすぎない
親しい人だからといって、すべてを話す必要はありません。自分だけの領域を持つことも心の平穏につながります。
2. すべての人や言葉に反応しない
誰かに何かを言われるたびに怒ったり、説明したり、言い返したりしていたら、いつの間にか他人に自分の感情を支配されてしまいます。
3. 自分を理解してもらおうとしすぎない
自分の選択について、すべての人を納得させる必要はありません。人生は多数決で決めるものではありません。
4. 復讐より、自分が幸せになることを選ぶ
嫌な相手のことを考え続けること自体が、その人に自分の時間を渡していることになります。離れて、自分の人生を充実させるほうがいい。
5. 自分が尊敬していない人の評価に振り回されない
「その人の生き方を自分は尊敬しているだろうか?」と考えてみる。その答えがNOなら、その人の評価を必要以上に気にすることもありません。
6. 「いつか」を待ちすぎない
他人の許可や完璧なタイミングを待っているうちに、時間は過ぎていきます。人生の主導権を取り戻すには、自分で「今やる」と決めることも大切です。
7. 誰かが人生を変えてくれるのを待たない
誰かが助けてくれることはあります。でも、最後に自分の人生を動かすのは自分です。
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他人の言葉や態度は変えられません。でも、それにどう反応するかは自分で選べます。
人生の主導権を渡しすぎないとは、“自分の気持ちと選択を他人任せにしないこと”なのかもしれませんね♪
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