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昨日は鎌倉方面へのハイキング。ランチは”天空の城ラピュタのようなカフェ”と言われる「樹ガーデン」で桜をめでながらランチ😍 天気もよく気持ちよかったです♪


さて、今回は「天空の城といわれる十三層遺跡」(台湾)をご紹介
台湾の太陽はふたご座、月はかに座に位置しています。
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時が止まったような光景が広がる「十三層遺跡」は1933年に日本人によってたてられた精錬所の跡地です。
鉱山で採掘された銅や金や硫黄などを製錬していた工場で、最盛期には7,000人ほどの工員が働いていましたが、1985年に封鎖され、廃墟となりました。
かつては13層の建物が立ち並んでいましたが、度重なる台風などの影響もあり、いまでは最上部の建物のみが姿を残しています。
天空の城とも呼ばれている「十三層遺跡」は雄大な自然とのコントラストも見どころの一つです。
昔の日本人が建て、働いていた場所何だかノスタルジーを感じますね。
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これは日本が建てた跡なんですね。
なんだか雄大で良いですねぇ。
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今日は久しぶりに暖かくて
桜の開花が進みましたよ
天空の要塞って言葉に相応しい建物ですね。
日本人が建てただなんてビックリです。
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鉱山オタクの私としては、ここは必ず行かないといけないところですね。
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鉱山オタクの私としてはここは絶対行かなければならないところですね。
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台湾は行ったことないのです。
近くていつでも行けそうなのに。
では、あとでね~♪
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おはようございます♪
歴史のある場所ですね(*^▽^*)
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おはようございます。台湾何度か行っていますが、こちらは行ったことないので、
一度行ってみたいです☆
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すごい!
今でこそ高層階の建物は珍しくなくなりましたが
1985年まて活躍してたとは。
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