カテゴリー: happy life

月はうお座・詐欺師の言葉?!

「人はあまり聞きたくないかもしれないが、言葉と行動が一致していないのは“操作(Manipulation)”である。

そして、それに対して責任を取ろうとしないことは“ガスライティング(Gaslighting)”と呼ばれる。」

何もせずに楽をして、ただ座っているだけでより多くのお金を望む――それが操作に必要なものだ。
この二つ、つまり操作とガスライティングは、ほとんどあらゆる場所で共存しており、多くのものを壊してしまう。

Manipulation(マニピュレーション)は、
👉 自分に都合よく相手を動かすために、言葉や態度を使って“人を操ること”です。
(たとえば、罪悪感を与えたり、都合のいいことだけ言って誘導したり)

例として:Manipulation:
「君のためを思って言ってるんだよ」→ 実は自分の思い通りにさせたい

一方でGaslighting(ガスライティング)は少し違って、
👉 相手の「認識」や「記憶」を揺さぶって、
「自分のほうが間違っているのかも」と思わせる心理的な操作です。

例として:Gaslighting:
「そんなこと言ってないよ、君の勘違いでしょ?」→ 相手の記憶を疑わせる

つまり、
👉 ガスライティングは“マニピュレーションの一部”で、より深く相手の心に影響を与えるものです。

どちらも「信頼」を壊してしまう行為なので、人間関係ではとても注意が必要。

**詐欺師はこうしたテクニックを巧みに操り近づいてくるのでご用心**

======

さて、月の星座をカレンダーで見ると、本日5月11日02:39から、月はうお座に位置していきます。

うお座の月は感情を敏感にさせ、他人への気持ちに対しての受容力が増します。

何か助けてあげたくなり、奉仕の精神も増していきます。

自分の感情や情緒的な面が、一般常識的な事よりずっと増していく時なので、物事を進めるときにはロジカル・論理的に事を運ぶのではなく、想像力やひらめきなどを使って進めた方がうまくいきます。

身体的にも敏感に反応しやすくなっているので、薬やアルコールなどの過剰な摂取には気をつけましょう。

ちなみに太陽がうお座の人は、この時はパーソナル・パワー・デ-となり、周囲からの影響をより受けやすくなり良い変化を受け取れる時です。ポジティブに物事をとらえれば、運気アップにつながります。

うお座の人は、他のどの星座より環境やそばにいる人により影響を受けます。とても理解があり、他人思いですが、その繊細さはとても傷つきやすいです。感受性が強すぎ、他人の不幸な話や助けを求める事に対して影響を受けやすいので自分のポジティブのイメージを発達させ責任能力を強くするようにしましょう。

また、うお座は身体の部分では 足(足首の下)・腺やリンパの機能 をつかさどっています。うお座の人はこの部分を大切に

人気ブログランキングに参加しています。クリック応援いただけるとうれしいです♪

霊はついてきてしまう?亡き家族の霊への言葉

本日9月20日は秋のお彼岸の入りですね(9/23が中日・9/26彼岸明け)

霊は葬儀場や墓地から家までついてくることがあるのでしょうか?そんなお話をご紹介:

私は葬儀ディレクターをしています。
長い間、自宅で不思議な出来事がよく起きていました。妻はいつも「あなたが霊を家に連れてきているのよ」と言い、家の中をセージで清めていました。私は彼女が馬鹿げたことをしていると思っていました。

ところがあるとき、私たちがある家族の葬儀を担当した際、その家族の一人が私に話しかけてきました。彼女は、普通の人には感じられないものを「見たり感じたり」できる人でした。話をするうちに、彼女はこう言ったのです。

「あなたのオーラは霊を引き寄せてしまうの。だから彼らはあなたについて帰ってしまうのよ。」
そして彼女は、毎日仕事を終えて帰る前に、霊にこう伝えるようにと助言してくれました。

「あなたたちはここから先へ進みなさい。私の家に来ることも、トラックに乗ることも、私に取り憑くことも許されない。」

その女性の助言を受けて、私は半信半疑ながらも毎日実践することにしました。
仕事を終えて葬儀場を出る前に、必ず心の中で、あるいは声に出してこう言うのです。

「あなたたちはここから先へ進みなさい。私の家に来ることも、トラックに乗ることも、私に取り憑くことも許されない。」
すると不思議なことに、それからは自宅で怪奇現象が起きなくなったのです。
妻も「家が静かになった」と気づき、安心するようになりました。

私はそれ以来、毎日の習慣として必ず霊に伝えるようにしています。
そして今では、あの女性の言葉を冗談とは思えません。どうやら本当に、霊は人について帰ってしまうことがあるのだ、と。

~~~~~

それでは亡くなった家族にそっと寄り添ってもらえるようにする言葉もご紹介:

亡き家族へ伝える言葉の例

「安心して進んでください。あなたを愛しています。私はここにいます。必要なときはどうか私のそばに来てください。」

「どうか光の中へ向かってください。でも私が寂しいとき、夢や心の中で会いに来てください。」

「あなたを解き放ちます。けれど、愛のつながりは永遠です。必要なとき、どうかそっと見守ってください。」

こうすることで、亡くなった方も安心して進むことができ、同時にあなたの想いに応えてくれるといわれています。

お墓まいりは忘れずに♪

人気ブログランキングに参加しています。クリック応援いただけるとうれしいです♪