さて、今回は「戦争が生んだ無敵の星型”ブールタング要塞”」(オランダ) をご紹介
オランダの太陽はさそり座、月はみずがめ座に位置しています。
オランダ独立戦争ともいわれる80年戦争中(1568~1648)にかけ、ドイツとの国境付近にブールタング要塞が築かれました。
上から見ると、要塞はきれいな星型をしています。
先端の角部分に砲台や兵士を置いて防衛力を上げるという構造的な狙いから、このような星型になったと言われています。
当時、ヨーロッパでは同じような星型の要塞が多く築かれていましたが、ブール単ぐ要塞のようにきれいな形で残っているものは多くありません。
要塞の中は、今では野外美術館となり、オランダの歴史を垣間見る事ができます。
今では、多くの緑に囲まれたのどかな雰囲気に、一瞬ここがかつて戦場の最前線だったことを忘れてしまいそうになります。
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こんばんは。
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そのままPCやスマホで聞けるんですよ。
☆。
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こんばんは。
オランダというと、可愛いチューリップを思い浮かべますが、
こんな要塞があるなんて、驚きます。
スマホから応援です☆
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すごくきれいな形で、いいですねぇ。
皆さん言われるように、私も五稜郭を思い出しました。
応援ぽち。
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こんばんは
皆さんおっしゃる通り
五稜郭ですね!
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五稜郭ってここを真似たんですかね?
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こんばんは
↑のコメントにもありますが
私も函館の五稜郭を思い出しました
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こんにちは~
きょうのご挨拶です。
いつもありがとうございます(。゜ー゜)σ
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私も函館の五稜郭が頭に浮かびました。関係あるのかな?
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おはようございます。函館の五稜郭みたいですね。一度行ってみたいです☆
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おはようございます。
キレイな星型ですね(*^▽^*)
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とても奇麗!
しかし、昔はここが戦場の場だったのかぁ!
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