フツーに生きていくための心理学的なヒント

フツーに生きていくためにどんな姿勢で臨んでいけばいいのでしょうか?

本日はフツーに生きていくための心理学的なヒントをご紹介:

●誰かに自分を説明する必要はありません。自分のために生き始めて、他人に印象づけるために生きる必要はありません。

●快適なゾーンはあなたの人生を破壊します。人生は快適なゾーンの終わりで始まります。

●家族や友人はあなたをサポートできますが、それをやるのはあなた自身です。

●幸福は寝たり、くつろいだり、ソーシャルメディアに時間を費やすことからは得られません。

●真の幸福は、生活で最善を尽くすときに訪れます。

●付き合う人が少なければ、扱わなければならないくだらないことも少なくなります。

●人生は怒りっぽくなったり、報復を求めたりするのに短すぎます。ただそれを放っておきましょう。

●望んでいたことをするのは早すぎることも遅すぎることもありません。

●どれだけ努力しても、一部の状況は私たちのコントロールの外にあることがあります。

●聞いたことや見たことをすべて信じないでください。好奇心を持ち、それらに疑問を投げかけましょう。

●誰があなたを好きか、誰が好きでないかを知ることは必ずしも重要ではありません。本当に重要なのは、あなた自身がどのように自分を見るかです。

=====

フツーに生きるってやはり少しの努力が必要ですね。そしていかに自分自身を信じていくかが大切なのかも♪

人気ブログランキングに参加しています。クリック応援いただけるとうれしいです♪

「フツーに生きていくための心理学的なヒント」への9件のフィードバック

  1. シンプルに思うように生活すると言う
    普通の事がなかなか難しかったりしますね
    気にしてないつもりでも
    チラッとはひとの目が気になる時も有ります(>_<)

    いいね

  2. WordPress.com を使われている方から返信できないと。
    確かにuaishoziはメルアドの一部。
    入力した記憶ないのに。
    以前の方が良かったのに・・・

    いいね

  3. おはようございます。自慢ではありませんが、付き合う人はめちゃ少ないです。夫や姉をいれても僅か数人です。

    いいね

  4. おはようございます。
    あらためて考えると
    フツーに生きる事にも
    努力が必要ですね。

    いいね

コメントを残す