月はおとめ座・ジョーク105歳の結婚

ある医師が65歳の男性の新しい患者を診察しています。

医師:「お父様が亡くなった時、おいくつでしたか?」

男性(憤慨して):「私が父が亡くなったなんて言いましたか? 父は85歳で、今も元気そのものですよ!」

驚いた医師はさらに尋ねます。
医師:「では、お祖父様が亡くなった時はおいくつでしたか?」

男性:「私がお祖父さんが亡くなったなんて言いましたか? お祖父さんは105歳になったばかりで、明日結婚するんですよ!」

医師:「105歳で結婚なんて、どうして結婚したいと思ったんでしょう?」

男性:「結婚したいなんて、私が言いましたか?」

~~~~~

これのどこがジョークか?・・わかりますよね? おじいさんはもしかしたら”非常に裕福で、若い女性が結婚を申し込んでいる”などの理由なのかもしれません。

何だか現実にありそうなちょっと怖いお話ですね(/ω\)

=========

さて、月の星座をカレンダーで見ると、本日1月17日01:46から、月はおとめ座に位置しています。

月がおとめ座に入っているときは実利的で用心深くなる時です。

分析、精密的能力を必要とする仕事や活動ははかどりますが、感情は内気で気難しくなります。

健康に関する事柄に関心が高まり、また急に整理整頓や掃除がしたくなります。

臆病になること、批判的すぎること、細部にこだわりすぎて大局を見失うことなどに気をつけましょう。

ちなみに太陽がおとめ座の人は、この期間はパーソナル・パワー・デ-となり、周囲からの影響をより受けやすくなり良い変化を受け取れる時です。ポジティブに物事をとらえれば、運気アップにつながります。

おとめ座の人は、男性・女性両方とも控えめでわきでるような感情を抑えつける所があるので冷たいと思われがち。しかしながら実際はおとめ座はサービスのサインであり、他人に対してとても有益にサービスしようとします。

また、おとめ座は身体の部分では 腸・胆のう・すい臓・脾臓・腹部 をつかさどっています。おとめ座の人はこの部分を大切に

人気ブログランキングに参加しています。クリック応援いただけるとうれしいです♪

「月はおとめ座・ジョーク105歳の結婚」への8件のフィードバック

  1. おはようございます。ヒネリの効いたジョークで最後のオチの意味がぱっと分かりませんでした~。「阪神忌」は季語にもなっています。私はイギリスにいて、BBCニュースでも大きく報道していましたよ。

    いいね

コメントを残す