どんな人でもこういう風に言われたらかなり打ちのめされるだろうという言葉を今日はご紹介:
「ごめん、M君を過大評価していたみたいだ。もう二度とそんなことはしないから、安心して。」
これは、君が人生を変えるはずだったプログラムを、その人の支援を受けていながら途中で辞めてしまったときに、人生で最も尊敬していた人に言われた言葉。
彼はまた、組織全体に恥をかかせるような無謀な行動をしたY君にも、同じ言葉をかけたのです。
一見、それほどきつい言葉には思えないかもしれません。でも、どんな罵倒や汚い言葉よりも、この一言は人の心を深く突き刺します。
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そうですね。「なんでそんな事をするんだ!」などと怒られるより、こんな風に
「ごめん、あなたを過大評価していたみたい。もう二度とこんなことはしないから、安心して」
なぁんて言われたらかなり見捨てられたな~って思いますよね。
そう言われてもなお、気づかない人もいるかもしれません。
その場合どうなるか?!
実はとてもシンプルで、
何も起きないのです。
相手は気づかない。
でも言った側の中では、
静かに距離ができ、関係が終わっていきます。
理解されなくても、
言葉の本当の意味は
言った人の中で完結しているからです。だからこそ、そういう相手には
分からせようとするよりも、
ただ少しずつ距離を置き、
自分の心を守る方が楽なことが多いですね。
気づく人だけが気づく。
それで十分なのかもしれません。
それがスマートなやり方なんですね!(^^)!
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おはようございます。怒る人より黙って去ってしまう人が怖いですよね。
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昨日は山口県萩市笠山で椿原生林を見てきました。
久しぶりの旅行記が書けます。
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おはようございます。言葉って大切ですね☆
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