本日は成功している人は?という問いに対して「ノーベル賞学者の靴」というストーリーをご紹介:
ノーベル賞を受賞したある学者が、講演でこんな話をしました。
彼は若いころ、研究がうまくいかず落ち込んでいました。
ある日、大学の廊下で清掃員のおばあさんに会いました。
おばあさんは彼の靴を見て言いました。
「その靴、だいぶ歩いてるわね」
彼は苦笑しました。
「ええ、でも研究は全然進んでいません」
するとおばあさんはこう言いました。
「歩いているなら、そのうちどこかに着くわよ」
彼は後にこう語りました。
「人生で一番シンプルで、そして一番深いアドバイスだった」
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成功している人は、
特別な才能よりも 歩き続けている人 なのかもしれません。
どんな事でもやり遂げるにはやっぱり歩き続けている・やり続けている人が最後は勝ちなんですね。
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