受け入れると人生が少し楽になる、3つの厳しい現実

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本日は受け入れると人生が少し楽になる、3つの厳しい現実をご紹介:

1.最高の復讐は、相手のことがどうでもよくなること

嫌なことをされたとき、「いつか見返してやりたい」と思うことがあります。でも、相手を考え続けている限り、その人はまだ自分の心の中にいます。

本当に自由になれたときとは、相手がどうしているかさえ気にならなくなったときなのかもしれません。

2. 長く続いている関係=良い関係、ではない

夫婦でも、友人でも、仕事でも、「長く続いた」というだけで、その関係が自分にとって良いものだったとは限りません。

大切なのは年数ではなく、その関係の中で自分らしく、穏やかにいられるかどうか。

3.「幸せは別の場所にある」と思い続けない

「もっとお金があれば」
「もっと若ければ」
「環境が変われば」

そう考えていると、幸せはいつも未来へ逃げていきます。

もちろん人生を良くしようとすることは大切です。でも同時に、今すでに持っているものに気づくことも忘れないって大事ですよね。

人生を楽にするのは、何かを手に入れることだけではありません。
手放すこと、見方を変えること、そして「今」に気づくこと。
それだけで心が少し軽くなることもありますね♪

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「受け入れると人生が少し楽になる、3つの厳しい現実」への5件のフィードバック

  1. おはようございます。ですよね。とりあえず差し迫った病気もなく、経済的な心配もなく、幸せだと思います! 

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