カテゴリー: アジア

2月に大きな祭りが開催されるチャンパサック(ラオス)

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今回は2月に大きなお祭りが開催されるチャン・パサックのワット・プー祭り(ラオス)をご紹介

ラオスの太陽はやぎ座、月はいて座に位置しています。

”星座別幸運を呼ぶロケーション”はこちらをご覧ください。あなたとこれらの土地の相性があうかはここをクリック

★ちなみに上記の星座の人の性格を見ると・・

あなたの太陽がやぎ座なら、自分の欲しいものの・明日のご褒美のために今日の誘惑を断ることができます。努力して上を目指し、屈せずにやりとおします。

またあなたの月がいて座なら、月がいて座の人は鋭い洞察力と回転の良さを持ちすぐに物事を見極める事が出来ます。素晴らしいゴールを心に描き、失敗にもくじけずに突き進んでいきます。

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ラオス南部にあるチャンバサックでは1000年の歴史を持つ寺院、ワット・プーがあります。ここでは2月に大きなお祭りが開催されます。

お祭りは3日間続き、人々はお供えをしたり、行列や競技会やカーニバルを見物して、楽しみます。

地元の村人や近隣の山村に暮らす人々、さらにラオス全土やタイ東部からも家族や巡礼者がやってきて顔を合わせるのです。

夜になって音楽が始まり、米から造る地酒のラオラオがふるまわれると一層盛り上がります。

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メイン会場は高台にあり、森が広がる岩山を背景に寺院の廃墟が点在して、メコン川が流れる様子はまさに絶景です。

仏教の月暦で第3の月の満月前後に行うと言うワット・プー・チャンバサック祭、最終日にの夜には、満月の下で幻想的なろうそくの行列も見られます。
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「金色に輝く寺院」と「8曜日の神様」(ミャンマー)

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今回は金色に輝く寺院シュエタゴン・パゴダと8曜日の神様(ミャンマー)をご紹介

ミャンマーの太陽はやぎ座、月はてんびん座に位置しています。あなたとこの土地の相性があうかはここをクリック

★ちなみに上記の星座の人の性格を見ると・・

あなたの太陽がやぎ座なら、自分の言ったことにこだわり、ベストをつくしてやりこなしますが、細かいところまで気にしすぎます。土星の影響下にあるので自分に厳しく、自分だけが頼りと感じるところがあります。

またあなたの月がてんびん座ならてんびん座はパートナーシップのサインでもあるので影響力のある人とのコネクションによって運命が決まるということもあります。広い意味合いからいうと他人によって何かを成し遂げるとも言えるのです。

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ミャンマーの旧首都ヤンゴンの中心部に、シュエタゴン・パゴタはあります。「シュエ」は「金」、「タゴン」はヤンゴンの古い名前、「パゴタ」は「寺院」を意味します。

2500年以上昔、商人の兄弟がインドで仏陀からもらい受けた8本の聖髪を奉納した事が、シュエタゴン・パゴダの起源といわれます。

金色に輝く寺院は、高さ約100mもあり、頂上先端部にある風見鶏には76カラットのダイヤモンドが、そして、周辺には金のプレート8688枚、ダイヤモンド5451個、ルビー1383個がちりばめられています。

これらの装飾は信仰心による寄進によって集まったものです。

ミャンマーでは寺院は裸足で参拝するのが習わしです。シュエタゴン・パゴダには、生まれ曜日で自分の神様が決まる「8曜日の神様」も信仰されています。

ミャンマー 8曜日

「8曜日」とはミャンマーの伝統暦(ビルマ暦)となっており、水曜日だけ午前と午後に分けれれているため合計で8つになっているのです。

各曜日にはそれぞれ守護動物・方角・星が存在し、生まれた曜日によってそれがきまっています:

生まれた曜日はここをクリックしてチェックしてみてください

参拝の前には、ぜひ自分の生まれ曜日を確認して行きましょう。
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