人気ブログランキングに参加しています。クリック応援いただけるとうれしいです♪

今回は夏のクリスマスを過ごしているオーストラリア北東岸に広がる世界最大のサンゴ礁地帯「グレートバリアリーフ」をご紹介
オーストラリアの太陽はやぎ座、月はおうし座に位置しています。あなたとオーストラリアの相性があうかは文末をごらんください:
★ちなみに上記の星座の人の性格を見ると・・
あなたの太陽がやぎ座なら、土星の影響下にあるので自分に厳しく、自分だけが頼りと感じるところがあります。お金に関しては注意深く保守的。労を惜しまないやり方がビジネスの成功の秘訣です。
またあなたの月がおうし座なら、愛情面では1対1の関係を重んじ、とても親しい緊密な関係を好みます。その反面、おうし座の月の人は、長期的にアンハッピーな恋愛や結婚を続けてしまう傾向があります。なぜなら変化を求めず、安定を必要とするので新しい経験などを受け入れることができず、今の状態を保ってしまうから。
――――――――

グレート・バリア・リーフは宇宙空間からも確認できるほど広大であり、生物が作り出した単一の構造物としては世界最大。
生態系も多様で危急種や絶滅危惧種などに相当する固有種等、多くの生命にとって安住の地でもあります。
クジラやイルカなど30種・サメは125種・鳥は215種・魚は1500種以上・サンゴは400種などなどすばらしい数の動植物が生息しています。
オーストラリア先住民のアボリジニたちは、1万5千年前から長くグレート・バリア・リーフと共生を続け、彼らの文化や精神にこのグレートバリアリーフは多大な影響を与えてきました。
ヨーロッパ人移住後は1770年のジェームズ・クックなど探検や調査が進みました。1960年代にはグレート・バリア・リーフ内での石油掘削が認められたことを契機に賛否の論争が起こり、1970年代からは保護に向けた検討が始まったのです。
近年は観光地としても有名となり、特にウィッツサンデー諸島やケアンズ地区が知られます。20あまりの島がリゾートとして開発され、ケアンズ拠点として、日帰りでクルージング、島の散策もでき、一泊すると美しいサンゴ礁の海を満喫できます。
春の満月の後にサンゴの放つ精液で白濁する海を体験するため世界中のダイバーがその一瞬を待つのだそう。
観光収入は年10億オーストラリアドルに上り、重要な経済要素となっています。
世界的に有名ですばらしいグレートバリアリーフですが、最近では公害や気候変動・その他もろもろの理由でサンゴ礁への悪影響がかなり懸念され、対策を講じれれているようです。
★ここオーストラリアは西洋占星術の上でのホロスコープを見ると、太陽はやぎ座・月はおうし座となっています★
★★あなたとこの土地の相性の見方は続きをご覧ください
人気ブログランキングに参加しています。クリック応援いただけるとうれしいです♪
“世界最大のサンゴ礁地帯「グレートバリアリーフ」” 続きを読む

