カテゴリー: ジョーク

ジョーク:キャメル?ラクダ?

二人の年配の女性がバス停で座りながらタバコを吸っていた。
すると、雨が降り始めた。

そのうちの一人がバッグからコンドームを取り出し、それを伸ばして先端を少し切り落とし、タバコにかぶせた。
そうすれば、雨にぬれてもタバコが湿らずに吸えるというわけだ。

もう一人の女性はそれを見て感心し、
「まぁ、うまいことするわねぇ! そのタバコにかぶせたのは何?」と尋ねた。

最初の女性は答えた。
「コンドームよ。薬局で買えるわ。」

二人目の女性は「なるほどね」と言い、
その週に薬をもらいに行くついでに買ってみようと心に決めた。

――数日後、彼女は薬局に入り、カウンターにいる若い店員に言った。
「若いの、コンドームをひとつくださいな。」

店員は、まさかおばあさんからそんな言葉を聞くとは思っていなかったので目を丸くして言った。
「えっ……すごいですね! そういうご相談を受けたのは初めてです。えっと……サイズはどのくらいにしましょう?」

おばあさんは少し考えてから答えた。

「ラクダに合うサイズをちょうだい。」

ギョッとする店員(;´∀`)・・・

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このジョークのオチは、「camel(キャメル)」というタバコの銘柄を、若い店員が「本物のラクダ」だと勘違いする言葉遊び(ダブルミーニング)です。

キャメルってタバコがあるのをご存じでしたか?!(*’ω’*) 日本でも売ってますよ~♪

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ジョーク:地獄の出来事

本日は日曜日ということでジョークでひと休み・地獄の出来事をご紹介:

とてもひどい男が死に、地獄へ送られた。

サタンが彼を迎え入れ、こう言った。
「聞いたことがあるかもしれないが、ここはそんなに悪い場所じゃないんだよ」と彼は甘い声で言った。「いくつか選択肢があるんだ。案内しよう。」

サタンは彼を3つのドアが並ぶ廊下に連れていった。男は最初のドアの小窓を覗いた。中では人々が首まで人間の糞に浸かり、のたうち回り、悪臭に耐えきれず嘔吐していた。

男は顔をしかめた。「これはちょっと…よくないな。次の部屋を見せてくれないか?」

「もちろんだとも!」とサタンは言って、次のドアへ案内した。小窓から覗くと、人々は腰まで糞に浸かっており、やはり嘔吐して苦しんでいた。

「うーん、これもあまり良くないな。三つ目の部屋を見せてくれる?」

「もちろん、喜んで!」とサタンは歌うように言って、三つ目のドアを開けた。中では、人々が膝まで糞に浸かっていたが、コーヒーとケーキを楽しみながら笑顔で話していた。

男は安堵した。「この部屋が一番いいな。ここにするよ」とサタンに言った。

「お望みどおり、旦那。永遠へようこそ。」サタンは彼を部屋の中に案内した。

中の人々は彼を歓迎し、ケーキとコーヒーを分けてくれた。男は自分の選択に満足していた。

そのとき、突然警報が鳴り響いた。
スピーカーから声が流れた。
「はい、休憩終わり! みんな、頭を下に戻して!」

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いくつかの選択肢ね~サタンも考えましたね♪

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