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本日は、「鳥や犬、猫と人間生活についての言い伝え」をご紹介:
まずは、月の星座をカレンダーで見ると、本日5月04日11:05から、月はやぎ座に位置しています。
月がやぎ座に入っているときは、物質的で実利的なものに意欲がわき、また、責任感が強くなるときです。
仕事や義務に目覚め、金銭的な安定や地位を求めて勤勉になります。
野心的になれるときでもあります。
他人に厳しすぎること、計算高くなることなどに気をつけましょう。
ちなみに太陽がやぎ座の人は、この時期(5/04~5/06)はパーソナル・パワー・デ-となり、周囲からの影響をより受けやすくなり良い変化を受け取れる時です。ポジティブに物事をとらえれば、運気アップにつながります。
やぎ座の人はアースサイン(地の宮)であり、カーディナル・サインですが、このコンビネーションは実用性(アースサイン)とイニシアチブ(カーディナル)により、リーダーシップとパワーを作り出しています。
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我が家のかわいい家族の”シマタロウ”とインコの”ピーチク・パーチク”です。
シマ太郎は甘えん坊の人見知り・気弱男子。
ピーチク・パーチクは雌雄不明ですが、兄弟で、もう12歳。貫録たっぷりです。
さて、洋の東西を問わず、生活全般に渡って、世界中には多くの言い伝えがあります。
今日はそんな中の「鳥や犬、猫と人間生活についての言い伝え」をご紹介♪
「家の軒先にツバメが巣をつくると、いいことがその家に訪れる」というのは、日本の言い伝え。
ヨーロッパでは、子供を運んでくる鳥といえば、コウノトリ。
だから、「コウノトリが家の上を飛ぶと、近々その家に子供が生まれる」と言い伝えられています。
ヨーロッパでは
「クロネコが道を横切るのを見ると不吉」と言われていますが、
「恋人に猫を送れば、一生別れないでいられる」とも言われています。
「黄色いカナリアを飼うといいことがある」
「家につくクモは幸福をもたらしてくれる」
などこれは日本でもヨーロッパでもいわれているようですね。
どんどん生意気になっていく我が家のペットたちですが、やっぱりかわいくって和ませてくれるので最高~!(^^)!
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