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決して人生でやってはいけない事

本日は決して人生でやってはいけない事をご紹介:

自分を磨くことを決してやめないこと。

どれだけ知識や経験があっても、自分を高める努力をやめた瞬間から、あなたはゆるやかに衰えていきます。

●希望を捨てないこと。

希望を持つということは、人生に息吹を与えること。恐れや悲観から心を解放し、楽観と前向きな思考で満たすことです。どんなに人生が苦しくても、希望だけは自分から奪わないでください。

自尊心を失わないこと。

自分を尊重することは、自分を大切にすることの一つです。

チャンスを「懇願」しないこと。奪いに行くこと。

機会(仕事など)を「ください」と頼んでばかりいると、未熟で価値が低いと思われてしまいます。自分の持っている価値に自信を持って、堂々と行動する方がずっと良いのです。

誰かや何かを当然のものと思わないこと。

当然だと思う態度は、無責任で時に破壊的です。
パートナーを当然と思えば、愛されていないと感じさせてしまう。
収入を当然と思えば、職を失ったときに大きな打撃を受けます。
健康を当然と思えば、自分の身体を粗末に扱ってしまいます。

たとえ世の中に利用されることがあっても、自分の中の「善」を決して死なせないこと。

人に裏切られたり、搾取されたり、不公平な扱いを受けても、あなたの中の「やさしさ」「誠実さ」「正しさ」を失わないでください。

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自分も他人も尊重し、希望と誠実さを持ち続けて、決して諦めずに成長を続けること。

これが人生でやってはいけないことを避け、幸せに生きる秘訣かもしれませんね。

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ジョーク:法廷速記官は見た!

さて、本日は休日ということでジョークをご紹介していこうと思います。今回のジョークはアメリカの法廷で交わされたやり取りを収録した本からの抜粋でこれらの発言はすべて実際にあったもので、速記官たちが冷静さを保ちながら記録したものです:

弁護士: その朝、ご主人が最初にあなたに言った言葉は何でしたか?
証人: 「ここはどこだ、キャシー?」って言いました。
弁護士: それで、なぜあなたは怒ったんですか?
証人: 私の名前はスーザンなんです!

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弁護士: 生年月日は?
証人: 7月18日です。
弁護士: 何年の?
証人: 毎年です。

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弁護士: 一緒に住んでいる息子さん、おいくつですか?
証人: 38か35だったかな、どっちか忘れました。
弁護士: 一緒に住んでどれくらいですか?
証人: 45年くらいです。

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弁護士: 被告の特徴を説明してください。
証人: 中くらいの背で、ひげがありました。
弁護士: 男性でしたか、女性でしたか?
証人: サーカスが来ていたんでなければ、男だと思います。

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弁護士: 医師、あなたが行った解剖のうち、何件が死亡者に対するものでしたか?
証人: 全件です。生きてる人は抵抗が激しいので。

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弁護士: ご遺体を検査した時間を覚えていますか?
証人: 解剖は午後8時30分ごろ始めました。
弁護士: その時点でデントン氏は亡くなっていたんですか?
証人: もし生きてたなら、私が終わる頃には確実に死んでましたね。

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これらのやりとりを冷静に速記していた速記官には拍手ですよね。

ところで上記のやりとりは本当に実話なのでしょうか?!

いいえ、「実際にあった」とはされていますが、真偽は不明で、ジョークとしての要素が強いんですね~

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