カテゴリー: 運気アップのために

お守り・おみくじなどの取り扱い法

みなさん、初詣にでかけ、お守り・おみくじ・絵馬などいろいろと購入されたと思いますが、今日はこれらの意味合いなどについてご紹介:

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●まず、お守りってたくさん持ってる方多いですよね?
これっていいのでしょうか?と思われるかもしれませんが、お守りが複数になっても特に問題はないそうです。

受けたお守りは、年が明けて新年を迎えた時か、受けてから一年を目安に近くの神社へ戻し、新しいお守りをうけるとよいそうです。

●おみくじって気になりますよね~吉凶判断や金運・恋愛・失せ物など生活全般にわたる記述が見られます。おみくじを引いた後に最も大切なことは、吉凶の「見だし」にとらわれず、書かれていることをよく読むことが大切だそう。おみくじは神様の教えなのです。

おみくじは持ち帰り、ときどき読み返して、自分自身の行動に照らし合わせてみることが大切とのことです。自分の行動を戒めながら、進んでいきたいですよね。

●そして、絵馬はもともと神様に本物の馬を供えていたことに由来するのだそうです。
本来馬の絵が描かれていましたが、今ではその年の十二支を描いたものが多くなり、裏面に奉納した人の願い事と住所氏名をかくようになっています。

受験シーズンが近づくと合格祈願の絵馬がたくさん奉納されますよね~
絵馬は人々の祈りの形をあらわしたものと言えるそうです。

せっかく神様からお受けしたお守り・おみくじ・絵馬など大切に扱って幸運をがっちりゲットしたいものですよね

明けましておめでとうございます

明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします(∩´∀`@)⊃

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さて、新しい年を迎え、皆様社寺へ初詣にでかけると思いますが、初夢も年初の大切な行事のひとつですよね。

初夢の内容によって、今年一年の運勢を判断されると言われています。

初夢と言えば、「一富士、二鷹、三茄子(いちふじ、にたか、さんなすび)」。徳川家康のお膝元(駿河)の名産であるものから、これらの夢を見ると家康のように立身出世でき、安泰に繋がったとされているようです。

初夢は江戸時代前半までは大晦日の夜から元日の朝にかけてみる夢とされていました。

その後、宝船の絵を枕の下に敷いて眠ると縁起のよい夢を見ることが出来ると言う噂が広まり、「宝売り」という七福神が乗った絵を売り歩く職業がこの元日だけ行われました。

このことから初夢は「元日の夜」または「1月2日の夜」とされましたが、現在では「1月2日の夜」が一般的となっているようです。

みなさんの明日の夜に見る”初夢”が縁起の良い夢でありますように( ̄▽+ ̄*)

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