カテゴリー: 運気アップのために

太陽星座で見る「金運」

さて、新しい年になりましたが、何が一番気になりますか?!

健康・仕事・恋愛などいろいろあると思いますが、今日は個人的にも一番気になる金運についてご紹介:

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さて、みなさんがいつも見ている自分の星座っていうのは、正確に言うと”自分の太陽が位置している星座”ですよね。

今日は、みなさんの「太陽星座で見る基本的な金運」をご紹介♪

★おひつじ座
牡羊座はダイナミックな性格で、自ら運命を切り開いていく強さがあり、収入運はハイレベルです。ただ、衝動的で欲しいとなったら、歯止めがきかず使ってしまうほう。

冷静に自己制御できれば、かなりの財産を残せそう。

★おうし座
牡牛座は本来、金運の星座と呼ばれ、金銭面でのツキはピカイチです。着実に努力して、お金を稼ぎ、上手に残して賢く増やせるタイプです。

金銭に対して、理想的な好循環を生まれながらのツキとして持っているので自覚しましょう。

★ふたご座
双子座はの金運は変動的。要領がいいので、預金をさっと預け替えたり、有利な副業をするのは上手。お金を巧みに稼ぎ、運用する能力は抜きんでています。
反面、お得な投資という触れ込みに弱く、大損したり・・。

ちょっと待て!といつも冷静に判断する癖をつけるか、慎重な友人にアドバイスをもらいましょう。

★かに座
蟹座は、コツコツためる能力は12星座中でも抜群です。賢く出費を抑えて貯蓄にまわし、せっせと財を築きます。収入のわりに小金持ちなのが特徴。
ただ、情にもろい面が災いして、貯めたお金を友人や恋人に使われてしまうことも。

お金の貸し借りには気をつけましょう。

★しし座
獅子座は、大きく稼ぐ強運の持ち主です。また、大きく稼ぎ、大きく使う運で、支出が派手なほど、収入も増えます。

積極的に仕事に取り組み、才能を開花させて、収入をアップしましょう。

★おとめ座
乙女座は、計画的で几帳面なので、貯蓄の名人。生まれつきの金運はあまり強くないものの、40代以降まとまった財産ができると、飛躍的に増やせます。

情報に敏感なので、バーゲン情報などを賢く使い、また、家計簿をつけると節約効果が上がるのも乙女座の特徴なのでおススメです。

★てんびん座
天秤座は、自力で収入運が開けにくい傾向をもっています。その代わり、援助される運が強く、支出が多いわりには、お金に困らないタイプです。

玉の輿ののれたり、パトロン運も上々です。

★さそり座
蠍座は、予想外の収入に恵まれたり、くじや懸賞に強い運を持っています。ただ、本来、慎重で警戒心が強いので、浪費せず、危険な賭け話にものりません。

金運自体は安定していますが、収入を効率的に増やすのが苦手なので熟慮してきめましょう。

★いて座
射手座はアバウトな性格なので、趣味、旅行と使ってしまい、赤字傾向。ただ、海外に出て成功し、大金をつかめる運を持っています。ギャンブルにも強く、一攫千金運も持っています。

お金への執着を強める事がカギ。

★やぎ座
山羊座は、根気強く努力を重ね、晩年には多額の財産や地位を築くタイプです。ただ、根がケチなため、お金儲け、買い物のよい情報が入ってきにくいかも。

交際費は思い切りよくつかい、情報が入ってきやすいようにしましょう。

★みずがめ座
水瓶座は、束縛を嫌うため、転職が多かったり、収入・貯蓄はいまひとつ。精神的なものに価値を求め、あまりお金を大切にせず、衝動買いも。

独創的な発想力に恵まれているので、それを生かして収入アップにつなげましょう。

★うお座
魚座は、高収入の仕事や援助者を見分ける感覚が鋭く、確実に収入を手にする運をもっています。
基本的に浪費家で、貯蓄に興味が薄いタイプ。人のためにお金を使いすぎたり、遊び好きなのでレジャーや飲食費もかさみそう。

自分のために稼ぎ、自分のために使うことを心がければ、より金運は開けていきます。

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あなたの基本的なお金の使い方の癖を知って、今年も金運を爆上げ~!できるといいね(^_-)-☆

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あなたの干支の”守り本尊”

みなさんもう初詣にはいかれたでしょうか?!それぞれの思いがあると思いますが、新しい年を迎え、希望に萌えたいですよね♪

今年の干支は丑年ですね。特に今年は「辛丑(かのとうし)」。干支は60種類の組み合わせがあります。そして「辛丑」という年は60年ぶりにやってきたのです。

ところで、「あなたの干支」には それぞれ 一生の運勢のマイナスを取り除いて、護ってくれる仏さまが決まっていることをご存知ですか?

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それを「守り本尊」というのですが、そのご本尊さまに「願いごとを祈願」するのも良い方法です。

あなたを守ってくれる「守り本尊」が実は多くは 身近の寺院に鎮座しているのです。

あなたの「干支」に帰依して昔から決まった菩薩さまが全国各地に少なからず祭られているのです。

「守り本尊」は 各ご本尊様を信心することにより自ら生きる力を得、人生の吉祥を招くばかりか、災厄・消除・福徳円満のご利益が授かると言われています。

下記にそれぞれの干支の本尊を記しておきますね:

●子生れ  千手観音菩薩(せんじゅ)(縁日17日)
一切衆生を救うため、千の手と千の目を有し、願い事を叶える為に慈悲と救済をもたらす。

●丑寅生れ 虚空蔵菩薩(こくうぞう)(縁日13日)
計り知れない智慧と福徳を具え、衆生の諸願を成就させてくれる菩薩で、虚空蔵院の主尊。

●卯生れ  文殊菩薩(もんじゅ)(縁日-25日)
「文殊の知恵」と言われるように、諸仏の智慧を司る菩薩で、普遍の悟りと智慧をもたらす菩薩。

●辰巳生れ 普賢菩薩(ふけん)(縁日- 24日)
最高の境地に達した理想像で、功徳により衆生を生死の苦海から救い、悟りの境地に導く菩薩。

●午生れ  勢至菩薩(しせい) (縁日- 23日)
智力を象徴し、智慧の光をもって万物を照らし 衆生の迷いを除き、苦を取り除く力を持つ菩薩。

●未申生れ 大日如来(だいにちにょらい)(縁日8日)
真言密教の教主で宇宙万物の智慧と慈悲の象徴。内は真如法界を照らし、外は一切衆生を照らす。

●酉生れ  不動明王(ふどう) (縁日- 28日)
種々の煩悩障害を焼き払い、悪魔を降伏させて凡夫を擁護し、菩提を成就させ 長寿を得させる。

●戌亥生れ 阿弥陀如来(あみだ) (縁日- 15日)
一切の衆生を救うため誓いを立てた仏。浄土宗、真宗の本尊で、無限の慈悲と 末世の安楽を。

★★「守り本尊の寺院」を検索すると「生まれ年の 守り本尊を祭ってある全国の寺院」の所在が明らかになりますので参考にしてください。

ちなみに東京の場合だと、浅草観音さまのとなりにある”影向堂”には、十ニ支の守り本尊の 総てを祭ってあり、「守護札」を授けて戴くことが出来ます。

自分の守り本尊を知って、益々良い年を迎えましょうね

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