カテゴリー: 運気アップのために

またまた週末はジョークで

さてあんなに暑かったのに突然冬になってしまった日本列島ですが、良い週末をお過ごしの事と思います。今日はちょっとリラックスしてジョークをご紹介:

女性が店に行き、キャットフードを買おうとしました。するとレジ係が言いました。
「申し訳ありませんが、猫を飼っている証明が必要です。最近はキャットフードを自分で食べる人もいるんですよ。」

女性は不思議に思いましたが、家に帰り猫を連れてきて、無事にキャットフードを購入できました。

翌日、同じ女性が今度はドッグフードを買おうと店に行きました。するとまたレジ係が言いました。
「申し訳ありませんが、犬を飼っている証明が必要です。最近はドッグフードを自分で食べる人もいるんですよ。」

女性は少し苛立ちながらも家に戻り犬を連れてきて、無事にドッグフードを購入できました。

さらに翌日、女性は今度はベビーフードを買いに行きました。するとまたレジ係が言いました。
「申し訳ありませんが、赤ちゃんがいる証明が必要です。最近はベビーフードを自分で食べる人もいるんですよ。」

女性はさすがにイライラしましたが、家に戻り赤ちゃんを連れてきて、無事にベビーフードを購入できました。

そしてさらに次の日、女性は店に行き、レジ係に小さな穴の開いた箱を差し出して言いました。
「ここに指を入れてください。」

レジ係は不審そうな顔をして言いました。
「絶対嫌です。箱の中にクモがいるかもしれません。」」

女性は答えました。
「ご心配なく、クモはいません。」

それでもレジ係は疑い続けます。
「ネズミでも隠しているのでは?」
「いません。」
「ヘビ?」

「いません。」
「……まあ、いいでしょう。」


レジ係は指を箱に入れ、柔らかくてぐにゃっとしたものを触りました。指を引き抜いて匂いを嗅ぐと、こう言いました。
「これ、うんちの匂いがします!」

女性は答えました。
「その通りです。これでトイレットペーパーを買えますか?」

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ちょっとばっちぃ(汚い)ジョークですが~ この買い物をした女性の気持ちがわかる気しませんか?!

はい、ジョークですからね( ^^) _U~~良い週末を♪

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復讐やうらみは置いていけ

みなさんネルソンマンデラさんってご存じですよね。南アフリカの第八代大統領に就任しましたが、その前に若くして反アパルトヘイト運動に身を投じ、27年間も獄中生活を送ったという壮絶な人生を持った方です。

彼の大統領になった後のお話しをご紹介:

「私が大統領になった後、護衛にレストランで昼食を取ろうと誘いました。私たちは席に座り、それぞれ好きなものを注文しました。

目の前のテーブルには、一人の男性が料理を待って座っていました。料理が運ばれると、私は兵士の一人にこう言いました。『あの男性をこちらに招いて、一緒に食事をするように伝えてくれ』と。兵士はその男性に私の招待を伝えました。男性は立ち上がり、自分の皿を持って私の隣に座りました。

しかし、彼が食事をしている間、彼の手は終始震えていて、一度も顔を上げることはありませんでした。私たちが食事を終えると、彼は私を見ようともせずに挨拶をして立ち去りました。私は彼の手を握り返し、彼を見送りました。

その後、兵士が私に言いました。
『マディバ(ネルソン・マンデラの敬称)、あの男性はきっと病気なのだと思います。食べている間ずっと手が震えていましたから』と。

私はこう答えました。
『違う、彼が震えていた理由は別にあるんだ』と。

そして、こう話しました。
『あの男性は、私が投獄されていた刑務所の看守だった。彼は私を拷問し、私は叫びながら泣いて水を求めた。しかし、彼は私を侮辱し、嘲笑し、水を与える代わりに私の頭に排尿した。

彼が病気なわけではない。彼は、今や南アフリカの大統領となった私が彼を刑務所に送り、彼が私にしたことをやり返すのではないかと恐れていたのだ。しかし、私はそんな人間ではない。復讐は私の性格や倫理に反する。

復讐を求める心は国を滅ぼすが、和解を求める心は国を築く。自由への扉を出た時、もし怒りや憎しみ、恨みを置いてこなければ、私は今でも囚人のままだっただろう。』」

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マンデラさんってやはりすごいお方ですよね。こんな仕打ちをされた相手に対してこうした態度にでる余裕なんてありますか?!

私はないです(;^_^A

でも復讐や恨みなどは誰でも置いてこなければ幸せはつかめないんですよね。こうした態度は本当に見習いたいと思います!(^^)!

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