月はおとめ座・夢は個人的なもの

夢や目標は、他人と共有できない時がある(孤独の覚悟)

夢は個人的なもの。だから一部の道は一人で歩く必要があるのです。他人に理解されないからといって、自分の夢をあきらめないでください。

「応援がなくても進む力」が、最終的な実現力になるのです.

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夢は叶えるものですよね。ただ見るものではありません。がんばりましょう!(^^)!

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さて、月の星座をカレンダーで見ると、本日6月29日20:43から、月はおとめ座に位置しています。

月がおとめ座に入っているときは実利的で用心深くなる時です。

分析、精密的能力を必要とする仕事や活動ははかどりますが、感情は内気で気難しくなります。

健康に関する事柄に関心が高まり、また急に整理整頓や掃除がしたくなります。

臆病になること、批判的すぎること、細部にこだわりすぎて大局を見失うことなどに気をつけましょう。

ちなみに太陽がおとめ座の人は、この期間はパーソナル・パワー・デ-となり、周囲からの影響をより受けやすくなり良い変化を受け取れる時です。ポジティブに物事をとらえれば、運気アップにつながります。

おとめ座の人は、男性・女性両方とも控えめでわきでるような感情を抑えつける所があるので冷たいと思われがち。しかしながら実際はおとめ座はサービスのサインであり、他人に対してとても有益にサービスしようとします。

また、おとめ座は身体の部分では 腸・胆のう・すい臓・脾臓・腹部 をつかさどっています。おとめ座の人はこの部分を大切に

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ジョーク:権力を過信しすぎたFBI捜査官

さて、本日は週末という事でジョークをひとつご紹介:

FBI捜査官が、とある田舎の農場に捜索令状を持ってやってきました。
ドアをノックすると、60歳くらいの年季の入った男が出てきました。
捜査官はこう言いました。「この敷地を捜索する令状がある」と。そして令状を見せました。

老人はそれを確認して、「わかった。敷地内どこでも好きに調べてくれ。ただ、納屋の裏には入らないでくれ。鍵もかけてあって、部外者が入らないようになってる」と言いました。

するとFBI捜査官はバッジを取り出して言いました。
「このバッジが見えるか?この令状と合わせて、敷地内のどこでも捜査する権限がある。お前に『ここに入るな』なんて指図される覚えはない。わかったか?」

さらに威圧的にこう続けました。
私は調査に必要なことは何でもする。もう一度聞くが、わかったのか?

老人は言いました。「ああ、よーくわかったよ。あんたはこの敷地で好きにしていい。私は何も言わん

「それでいい」と捜査官は満足げに言い、威圧的に立ち去って行きました。

5分ほど経ったころ、老人の耳に悲鳴が聞こえてきました。

助けてくれ!お願いだ!神様助けてくれー!!
老人は急いで声のする方へ走ります。
するとなんと、あの捜査官が鍵のかかっていた納屋の裏のフェンスの上に必死でしがみついており、150ポンド(約70キロ)の大型犬が彼の腕に食らいついて、今にも引きちぎろうとしているではありませんか!

捜査官は銃を持っていて応戦しようとしていますが、必死の形相です。
それを見た老人は叫びました:

バッジを見せろ!令状を見せてやれ!ほら、お前の権限を証明してみろ!!
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これは権力を過信しすぎた人への皮肉の効いたユーモアですね。大型犬にはバッジも効かなかったようですね~( ^)o(^ )

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