あなたが傲慢かもしれないサイン

さて、傲慢であることは、成功を台無しにし、大きな害をもたらします。時には、自分が傲慢になっていることにさえ気づいていないこともあります。以下のシンプルなサインを通して、自分自身を振り返ってみましょう:

1.目上の人の話を素直に聞けない。

2.アドバイスや指摘を受け入れたくない。

3.「ごめんなさい」と言うのが苦手。

4.自分の成功は自分の努力だけの結果だと思っている。

5.他人への敬意を示さない。

6.周囲の人より自分のほうが常に上だと感じている。

7.すべてを自分で仕切りたがる。

8.自分は他人より優れていると信じている。

9.経験の少ない人と協力するのが難しい。

10.誰かに指摘されると腹が立つ。

11.自分の考えを理解してくれない批評家を避けがち。

12.新しいことを学ぶのが恥ずかしいと感じる。

13.わからないことがあっても質問するのが恥ずかしい。

14.助けてくれた人に感謝を伝えることを重要だと思っていない。

15.人生についてすべてを理解しているつもりになっている。

16.自分の成功を支えてくれた人たちの存在を軽視している。

17.親切にしてくれた人に感謝を示すことさえ、わざわざやろうとしない。

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CMでぽちゃーズってご存じですか?ぽちゃキリン・ぽちゃウサギ・ぽちゃゾウなど9つのかわいいキャラクターがでてくるんですが、みんなそれぞれちょっとイヤミで個性的なんです。

知ったかぶりしてきたり、モテないのにモテ自慢したり、鼻であしらってきたりと人物でもありそうな設定。

そんな傲慢さがかわいく表現されていますが、人間だったらかわいくないですよね~

でもこういう人っているからね(笑)

やっぱり謙虚であることはとても大切です!

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月はかに座・古代の偉大な女性の歴史

紀元前15世紀の古代エジプトで、女性でありながら“ファラオ”として国を治めた最初の人物の一人としてハトシェプスト女王という方がいました。

エジプトでは「ファラオ=男性」であるのが普通。
でもハトシェプストは、自分の継子が王になるには幼すぎると判断し、なんと自ら「王の座」を奪い取りました。

彼女は政策や建設事業もバリバリこなしていました。当初は「摂政(代理)」として政治を補佐していた彼女でしたが、次第に自らがファラオとして君臨。
さらに驚くべきは、彼女は自分を男性の姿で描かせたのです。

 彼女の治世は平和で繁栄していました。しかし彼女の死後、歴史から消されたのです。理由は「女性が王だったなんて恥ずかしい」「正当な王位継承ではない」など諸説あります。

そのため、長らく歴史から姿を消していたのですが、近代になって再発見され、「女性の王」として再び注目されるようになりました。

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太古の昔から偉大な人物に女性もいたんですよね~

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さて、月の星座をカレンダーで見ると、本日5月29日02:32から、月はかに座に位置しています。

まずは、月がかに座に入っているときは、感情が敏感になり、感受性が鋭くなるときです

情にもろくなったり、愛情がこもったりとすべての事柄に対して理性よりも感情で対応する傾向が強まります。

家族のきずなを感じたり、愛国心が強くなったり、また母性本能が刺激される時でもあります。

イマジネーションが豊かになるため、想像力を生かす仕事や活動にはとてもよいときです。

神経過敏や心配性、暴飲暴食などに気をつけましょう。

ちなみに太陽がかに座の人は、この期間はパーソナル・パワー・デ-となり、周囲からの影響をより受けやすくなり良い変化を受け取れる時です。ポジティブに物事をとらえれば、運気アップにつながります。

かに座の人の、一番素晴らしい所はヒューマンリレーションシップ。本能的に人をケアし理解することができます。そして一番人をひきつける魅力は忠誠心・誠実さです。

また、かに座は身体の部分では 外部的には胸と胸部全体。内部的には胃・消化器官・子宮。構造的にはろっ骨と胸骨をつかさどっています。かに座の人はこの部分を大切に

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