本日はどこぞやの大統領のジョークをご紹介:
① 休憩時間中、医者たちが集まって座っていました。
イギリスの医者が自慢げに言いました。
「我々はとても優秀なので、患者に心臓を移植し、数か月で正常に機能するようにしました!」
ドイツの医者が応じました。
「そんなのは大したことない。我々の国はもっと進んでいて、患者の背骨を交換し、数週間で歩けるようにしました!」
そこへロシアの医者が口を挟みました。
「我々の国はあなたたちを上回っています。患者に脳全体を移植し、数日で歩けるようになり、さらに仕事まで見つけました!」
最後にアメリカの医者がやってきてこう言いました。
「我々が一番賢い。心臓も背骨も脳もない男を治療したら、翌日には我々の大統領になったんだ!!」
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② トランプが小学校のクラスを訪問しました。そして、クラスに「悲劇の例を挙げてください」と尋ねました。
一人の男の子が手を挙げました。
男の子: 先週、僕のおばさんが亡くなりました。それが悲劇です。
トランプ: 違う違う、それは悲劇ではなく「損失」だよ、信じてくれ。
次に、女の子が手を挙げました。
女の子: 私のお父さんがハシゴから落ちて腕を折りました。それが悲劇です。
トランプ: 違うよ、それは「事故」だね、お嬢さん。
さらに別の女の子が手を挙げました。
女の子: もしあなたが飛行機に乗っていて、その飛行機がミサイルで撃ち落とされたら、それが悲劇だと思います。
トランプ: 「とてもいいね!それがなぜ悲劇なのかクラスに説明してくれるかな?」
女の子: 「ええ、トランプさん。それは間違いなく『損失』ではないし、『事故』でもないですから!」
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チャンチャン! はい上記はジョークですからね~(^_-)-☆
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さて、月の星座をカレンダーで見ると、本日1月04日00:21から、月はうお座に位置していきます。
うお座の月は感情を敏感にさせ、他人への気持ちに対しての受容力が増します。
何か助けてあげたくなり、奉仕の精神も増していきます。
自分の感情や情緒的な面が、一般常識的な事よりずっと増していく時なので、物事を進めるときにはロジカル・論理的に事を運ぶのではなく、想像力やひらめきなどを使って進めた方がうまくいきます。
身体的にも敏感に反応しやすくなっているので、薬やアルコールなどの過剰な摂取には気をつけましょう。
ちなみに太陽がうお座の人は、この時はパーソナル・パワー・デ-となり、周囲からの影響をより受けやすくなり良い変化を受け取れる時です。ポジティブに物事をとらえれば、運気アップにつながります。
うお座の人は、他のどの星座より環境やそばにいる人により影響を受けます。とても理解があり、他人思いですが、その繊細さはとても傷つきやすいです。感受性が強すぎ、他人の不幸な話や助けを求める事に対して影響を受けやすいので自分のポジティブのイメージを発達させ責任能力を強くするようにしましょう
また、うお座は身体の部分では 足(足首の下)・腺やリンパの機能 をつかさどっています。うお座の人はこの部分を大切に
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