月はいて座・ボイドタイムにはフラストレーション感じる・ソラマチで無料のジャズライブ開催

さて、ソラマチで本日11月30日から無料のジャズライブが開催されます。これが結構数回やってくれます(11/30(土)17:30~18:00、19:00~19:30、12/ 1(日)20:00~20:30、12/14(土)17:30~18:00、19:00~19:30、12/15(日)14:00~14:30、15:30~16:00、12/21(土)17:30~18:00、19:00~19:30、12/22(日)14:00~14:30、15:30~16:00、12/23(月)20:00~20:30、12/24(火)20:00~20:30の8日間場所:イーストヤード地下3階イベントスペース

私もぜひどれかの日に行きたいと思っています。4階では恒例のクリスマスマーケットもやっていますのでお時間ある方はぜひに♪

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さて、月の星座をカレンダーで見ると、本11月30日20:53から、月はいて座に位置していきます。そしていて座に変わる前の午後全般(15:18~20:53)にボイドタイムがあるので下記に注意:

月が射手座に入っている時は、寛大さ・開放的・楽観的・助言をする・自分の体験をシェアしたいという気持ちがすべて増加するときです。

旅行やあらゆる活動に積極的になれる時でもあります。

でも過信しすぎてしまったり、実用性にかけるアイデアにはご注意を。

物事の大きな枠でのプランを立てるにはいい時ですが、細かい作業を必要とする事には向きませんので、仕事では細心の注意を払いましょうね。

ちなみに太陽がいて座の人は、この時期間はパーソナル・パワー・デ-となり、周囲からの影響をより受けやすくなり良い変化を受け取れる時です。ポジティブに物事をとらえれば、運気アップにつながります。

いて座の人は、進歩的で休むことない精神・自由とアドベンチャー精神・新しいアイデアと変化する場面を成育していきます。将来に対する自信はありますが、自分のアイデアに干渉されることを嫌い、物事に飽きてくるといらいらしたり怒りっぽくなったりするので気をつけましょう。

また、いて座は身体の部分では 肝臓・坐骨神経・大腿 をつかさどっています。いて座の人はこの部分を大切に

また今回のボイドタイムはいて座に入る前のさそり座で起こります。

さそり座のエネルギーはとても強くそのためフラストレーションを感じる時でもあります。

この期間にははっきりと意見を述べたり、行動に移す時ではありません。

人々はこの期間いつもよりオープンな気持ちになりません。また重大な決断を下す気にならない時でもあります。

むしろ、物事を徹底的に調査したり、研究してみてください。さそり座は物事の核心に迫る事がとても得意な性質をもっているのでこの期間を有効に使い、決断を下す前に徹底的に調べてみてくださいね。

ボイドタイムの時には、物事の判断に謝りが多くなり、情緒不安定になりがちなので以下のことは避けるようにします。

避けた方がよい事

●あたらしいことのスタート
店舗開店、プロジェクト、就職、投資、旅行の予約、セミナー、銀行口座、受験願書提出など

●初対面の人との出会い
就職面接、接客、パーティーなどで、初めてあった人に、第一印象に誤解が生じやすくなります。

●高価な買い物
不動産、車、宝石、美術品、ブランド品に限らず、家具などの購入も含まれます。

●判断を要する仕事や事柄
アーティストは絵の具の色、プロジェクトの事業計画、デザインの決定など

**ちなみに手慣れた仕事や整理整頓、プロジェクトや原稿などのリビュー、睡眠・リラックス、判断が必要でない買い物、長距離旅行(時間が短く感じる)などはボイドタイムに向いた行動です。

今日は新しい事のスタートなどは避け、手なれた作業などに従事しましょう。

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ちょっとへぇ~な心理学的事実

何となく聞くと「あぁ~そうかも」とか「へぇ~そうだったの」などと言う事ありますよね。

本日はそんなへぇ~な心理学的事実をご紹介:

1. 私たちのコミュニケーションの仕方は、気分に影響を与える。

これは私たちが他人とどのように話したり、表現したりするかが、自分自身の感情や気分に直接的な影響を及ぼすということです。

例えば実生活でも

「ありがとう」を頻繁に使う:小さな感謝の言葉が自分と相手の気分を明るくする。

ネガティブな話題を避ける:愚痴や不満ばかり話すと、自分も暗い気分になりがちです。

優しいトーンで話す:自分の心が穏やかになるのを感じられることがあります。

2. レストランのスタッフへの接し方で、その人の性格が多く分かる。

レストランのスタッフへの接し方は、その人が他人をどう見ているか、どのような価値観を持っているかを測る一つの指標となります。こうした場面では、偽ることが難しく、その人の本当の性格が現れることが多いのです。

人が自分より立場が弱いと見なす相手やサービス提供者に対して、どのように接するかが、その人の本当の性格や価値観を表すという考え方で多くの心理学者や作家は、こうした場面がその人の「本当の人間性」を映し出すと指摘しています。

3.怖いと感じることに挑戦すると、より幸せになれる

これは自分の恐怖心を乗り越えることで、成長や達成感、満足感を得られ、それが幸福感につながるという考え方で、心理学的にも、恐怖を克服する行動は脳にポジティブな影響を与えることが知られています。

ではあなたならどんなことに挑戦するでしょう:

1.怖いけれどやりたかったことに挑戦

・公の場でのスピーチ

・新しい趣味やスポーツを始める(スカイダイビングや山登りなど)

・自分の意見を堂々と言う

2.心の壁を乗り越える挑戦

・他人に助けを求める(助けを求めるのが苦手な人にとっては挑戦)

・苦手な人と向き合って話す

・過去のトラウマや失敗に向き合う

人は慣れ親しんだ環境(コンフォートゾーン)から抜け出したときに成長する傾向があるようです。その外側には「学習ゾーン」と「恐怖ゾーン」が存在しますが、恐怖ゾーンを越えることで学びや成長、満足感が得られます。この体験が積み重なると、人生に対する幸福感が向上するのです。

しかしながら、無理のない範囲で挑戦することが大事であり、失敗しても自分を責ず、それも学びの一環と捉えることで、成長につながります。

やっぱりいくつになっても挑戦できる人でありたいですね!(^^)!

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