さて、月の星座をカレンダーで見ると、本日11月28日04:23から、月はうお座に位置していきます。うお座の月は感情を敏感にさせ、他人への気持ちに対しての受容力が増します。
何か助けてあげたくなり、奉仕の精神も増していきます。
自分の感情や情緒的な面が、一般常識的な事よりずっと増していく時なので、物事を進めるときにはロジカル・論理的に事を運ぶのではなく、想像力やひらめきなどを使って進めた方がうまくいきます。
身体的にも敏感に反応しやすくなっているので、薬やアルコールなどの過剰な摂取には気をつけましょう。
ちなみに太陽がうお座の人は、この時はパーソナル・パワー・デ-となり、周囲からの影響をより受けやすくなり良い変化を受け取れる時です。ポジティブに物事をとらえれば、運気アップにつながります。
うお座の人は、他のどの星座より環境やそばにいる人により影響を受けます。とても理解があり、他人思いですが、その繊細さはとても傷つきやすいです。感受性が強すぎ、他人の不幸な話や助けを求める事に対して影響を受けやすいので自分のポジティブのイメージを発達させ責任能力を強くするようにしましょう。
また、うお座は身体の部分では 足(足首の下)・腺やリンパの機能 をつかさどっています。うお座の人はこの部分を大切に
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本日は星座別の 自分をどう見がちか(自己イメージの傾向)をご紹介:
牡羊座
「強くなければいけない」「弱さは見せられない」
→ 実は繊細なのに、平気なふりをしがち。
牡牛座
「自分は慎重で安定型」
→ 変化が苦手=欠点だと思いこみやすい。
双子座
「自分は器用だけど、どこか浅いかも…」
→ 実は深いのに、自分で自分を矮小化しがち。
蟹座
「自分は感情的すぎる」「愛されるのが不安」
→ 優しさを“弱点”だと誤解しがち。
獅子座
「自分は明るく強い人間であるべき」
→ 本音は寂しがり屋でも、それを認めたがらない。
乙女座
「自分はまだまだ」「もっと完璧にならなきゃ」
→ 自分に一番厳しく、評価がいつも低め。
天秤座
「自分は優柔不断で、誰かに合わせてばかり」
→ 実は人間関係のプロなのに、自信を持てないことが多い。
蠍座
「自分は重い・考えすぎる・感情が深すぎる」
→ その深さこそ魅力なのに、ネガティブに捉えがち。
射手座
「もっと自由で、もっと強くあるべき」
→ 弱さや不安を“自分らしくない”として隠しやすい。
山羊座
「自分はまだ努力が足りない」「完璧じゃない」
→ 成し遂げても自分を褒められず、常に上を見てしまう。
水瓶座
「自分は変わっている」「理解されない存在」
→ 実は多くの人より深く優しいのに、孤独を感じやすい。
魚座
「自分は弱い、流されやすい、繊細すぎる」
→ 実際は“深い共感力”という大きな強みなのに、否定しがち。
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12星座別に「本人が気づきにくい本当の強み・隠れた魅力」 をまとめました。
“自分では弱点だと思っていた部分”が、実はあなたの最大の武器だったりするんですよね~♪
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