本日は3連休の最後ですね~ みなさん充分休まれましたか?!・・・ということで本日はジョークでもうひとやすみしてください:
あるおじいさんが亡くなり、天国の入口へ向かって歩いていました。
最初の看板にはこう書かれています:
「女性はこちら → 男性はこちら ←」
彼は左側(男性の方)に並びました。
次の看板には:
「独身男性はこちら → 既婚男性はこちら ←」
彼はまた左側(既婚男性の方)に進みました。
さらに進むと、次の看板が:
「妻に尻に敷かれていた男性はこちら → そうでない男性はこちら ←」
右側には長蛇の列ができています。
おじいさんは左側に進み、誰もいない通路をずっと歩いて行き、
突き当たりの小さな机の前にたどり着きました。
そこで係の天使が彼を見て、大きな帳簿をめくり、またおじいさんを見て、
しばらく帳簿を調べた後、首をかしげて言いました。
「君はどうして、ほかの誰もいないこの列に並んでいるんだい?」
おじいさんは答えました。
「妻にそう言われたんです。」
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結局このおじいさんは単に並ぶ列を間違えただけなんですね。
右側には長蛇の列。つまり、ほとんどの男性が妻に頭が上がらなかったという皮肉な現実。
誰もいない「尻に敷かれていなかった男性の列」に進むおじいさん。
でも係員が「なんであなたはその列に?」と聞くと「妻にそう言われたんです。」・・・・って結局このおじいさんも右側に並ばなければならなかった「既婚男性あるある」を軽く茶化したジョークです♪
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