月はふたご座・報恩講

秋も深まり、あの暑さはどこへ行ったのだろうというほど寒くなってきましたね。

先日我が家の寺の「報恩講」がありました。これはわが寺・浄土真宗の宗祖親鸞聖人の法要のためのものでなのです。

そのためにわが寺の住職のご友人の住職の法話が行われたのですが・・・・これがとても面白くなかった(;^ω^) そして話が長く何を言いたいのかわからない上に部屋が寒い!まいったわ~( 一一)

年齢の高い檀家さんたちの前なのでせめてもう少し話の中味を考えてから話してほしいな~と思いました。そして私も話をするときにはなるべく聞く人を飽きさせないように工夫するってとても大切なのだと思い知らされました。

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さて、 月の星座をカレンダーで見ると、本日11月07日00:20から、月はふたご座に位置していきます。

月がふたご座に入っている時は、社交性・陽気さが増し、勘の良さもさえ、あらゆる知識や情報に対して興味が湧く時です。

双子座は学問・知識・研究などを好みますが、興味の散漫さや気まぐれな態度が明確な結果を出しずらくしてしまうので気をつけましょう。

ちなみに太陽がふたご座の人は、この期間はパーソナル・パワー・デ-となり、周囲からの影響をより受けやすくなり良い変化を受け取れる時です。ポジティブに物事をとらえれば、運気アップにつながります。

ふたご座の人は、あなたのライティング・スピーキング・第一印象をつくる才能は社会的に成功できる要素となっています。その変わり身の早い性格は様々な種類の人と適応できます。

また、ふたご座は身体の部分では 組(ペア―)になっている体のすべての部分(脳と肺を含む)をつかさどっています。ふたご座の人はこの部分を大切に

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歳を重ねてわかる事

さて、本日は「年を重ねてわかる事」をご紹介:

  1. 友人たちは、たとえ親しい関係でも、ずっと一緒にいられるとは限らない。
  2. いちばん大切な関係は、自分自身との関係である。
  3. 人は結果を見て評価する。どれだけ努力したかはあまり見ていない。
  4. 心が傷ついたり、失敗するのはごく普通のこと。
  5. 「家」が一番落ち着く場所である。
  6. 家族とお金は本当に大切だ。
  7. 良い本は、すばらしい友達のような存在。
  8. 体を動かすと、ストレスが軽くなる。
  9. 悲しんだり、自分を責めたりしても、前には進めない。
  10. 今日欲しいと思うものが、明日にはどうでもよくなることもある。
  11. 人生を形づくるのは、運よりも自分の選択である。
  12. 子ども時代は、人生の中でも特別な時間。

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やっぱり子供時代は誰にとっても特別な時間ですよね~

そして自分自身との関係って何を差し置いても大切ですね♪

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