ジョーク:修道女は独身ではありません!

さて今日は日曜日ですが、明日一日仕事すれば明後日もお休みですね~♪

という事で本日はジョークでひとやすみ:

ある男性が買い物中に心臓発作を起こし、倒れてしまいました。店員はすぐに救急車を呼び、彼は救急隊員によって最寄りの病院へ搬送され、緊急の心臓バイパス手術を受けました。

手術後、彼が目を覚ますと、そこはカトリック系の病院で、修道女たちが看護をしていました。ベッドのそばには1人の修道女が座り、書類とペンを手にしていました。彼女は治療費の支払い方法について尋ねました。

修道女:「健康保険はお持ちですか?」
彼:(かすれ声で)「保険はありません…」

修道女:「銀行にお金は?」
彼:「お金もありません…」

修道女(少し苛立って):「では、ご親戚で支払いを助けてくれる方は?」
彼:「独身の姉が一人いるだけですが、その姉は修道女です」

すると修道女はさらにムッとして大声で言いました。
「修道女は独身者ではありません!修道女は“神と結婚”しているのです!」

患者はにっこりして答えました。
「完璧だ!じゃあ請求書は義兄(=神)に送ってください!」

=====

お金も健康保険ももっていない男ですが、悪知恵だけはもっているようですね( ^^) _U~~

人気ブログランキングに参加しています。クリック応援いただけるとうれしいです♪

霊はついてきてしまう?亡き家族の霊への言葉

本日9月20日は秋のお彼岸の入りですね(9/23が中日・9/26彼岸明け)

霊は葬儀場や墓地から家までついてくることがあるのでしょうか?そんなお話をご紹介:

私は葬儀ディレクターをしています。
長い間、自宅で不思議な出来事がよく起きていました。妻はいつも「あなたが霊を家に連れてきているのよ」と言い、家の中をセージで清めていました。私は彼女が馬鹿げたことをしていると思っていました。

ところがあるとき、私たちがある家族の葬儀を担当した際、その家族の一人が私に話しかけてきました。彼女は、普通の人には感じられないものを「見たり感じたり」できる人でした。話をするうちに、彼女はこう言ったのです。

「あなたのオーラは霊を引き寄せてしまうの。だから彼らはあなたについて帰ってしまうのよ。」
そして彼女は、毎日仕事を終えて帰る前に、霊にこう伝えるようにと助言してくれました。

「あなたたちはここから先へ進みなさい。私の家に来ることも、トラックに乗ることも、私に取り憑くことも許されない。」

その女性の助言を受けて、私は半信半疑ながらも毎日実践することにしました。
仕事を終えて葬儀場を出る前に、必ず心の中で、あるいは声に出してこう言うのです。

「あなたたちはここから先へ進みなさい。私の家に来ることも、トラックに乗ることも、私に取り憑くことも許されない。」
すると不思議なことに、それからは自宅で怪奇現象が起きなくなったのです。
妻も「家が静かになった」と気づき、安心するようになりました。

私はそれ以来、毎日の習慣として必ず霊に伝えるようにしています。
そして今では、あの女性の言葉を冗談とは思えません。どうやら本当に、霊は人について帰ってしまうことがあるのだ、と。

~~~~~

それでは亡くなった家族にそっと寄り添ってもらえるようにする言葉もご紹介:

亡き家族へ伝える言葉の例

「安心して進んでください。あなたを愛しています。私はここにいます。必要なときはどうか私のそばに来てください。」

「どうか光の中へ向かってください。でも私が寂しいとき、夢や心の中で会いに来てください。」

「あなたを解き放ちます。けれど、愛のつながりは永遠です。必要なとき、どうかそっと見守ってください。」

こうすることで、亡くなった方も安心して進むことができ、同時にあなたの想いに応えてくれるといわれています。

お墓まいりは忘れずに♪

人気ブログランキングに参加しています。クリック応援いただけるとうれしいです♪