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今回は自由の国アメリカを象徴するニューヨーク「自由の女神」をご紹介。
ニューヨークの太陽はやぎ座、月はおひつじ座に位置しています。あなたとニューヨークの相性があうかは文末をごらんください:
★ちなみに上記の星座の人の性格を見ると・・
あなたの太陽がやぎ座なら、土星の影響下にあるので自分に厳しく、自分だけが頼りと感じるところがあります。お金に関しては注意深く保守的。労を惜しまないやり方がビジネスの成功の秘訣です。
またあなたの月がおひつじ座なら、社交性にはすぐれており、誰かに気が向くととても親切でやさしいです。。しかしながら自分が軽視されていたり認められてないと感じると不機嫌になり世の中はきびしいなどと不満を抱えるところがあります。
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「自由の女神」:1886年、アメリカ合衆国独立100周年を祝って、フランスから贈られた自由の女神像。マンハッタンを背に威風堂々と立つ彼女こそ、まさしくアメリカの象徴にほかなりません。
法学者エドワール・ド・ラブレーの発案で、彫刻家フレデリク・バルトルディがドラクロワの名画『民衆を導く自由の女神』と自身の母親をモデルにデザインしたそうです。
設計にはエッフェル塔を造ったギュスターブ・エッフェルも関わっています。
右手にたいまつを掲げ、左手にはアメリカが独立を宣言した日「1776年7月4日」を刻印した銘板を抱いています。王冠の7つの突起は7つの大陸と7つの海を表し、足元には奴隷制度からの解放を意味する壊れた鎖があります。
年間300万人もの観光客が押し寄せる観光名所ですが、移民の子孫であるアメリカ人にとっては、いわばここは自分のルーツともいえる特別な場所。
台座に刻まれた十四行詩『新大国(The New Colossus)』の中で、エマ・ラザラスは自由の女神を“追放者たちの母(Moter of Exiles)”と呼び、貧しく不幸な人々に自由と平等を与えることができるのはアメリカ以外にないと述べています。

自由と平等を与えることができる国・アメリカですが、ニューヨークは本当にそんな心を与えてくれるパワースポットだと思います。
マンハッタン島はセントラル・パークを中心として全体がパワースポットとなっています。

おしゃれなファッション・レストランあり、教会あり、ヤンキース戦あり、そしてセントラル・パークでひと休み。
そして、夜は、ジャズクラブ・コンサート・メトロポリタンオペラ・ミュージカルとナイトライフもかなり充実。
やっぱりニューヨークはかなり、パワーチャージできちゃいそうですよね。
★ここニューヨークは西洋占星術の上でのホロスコープを見ると、太陽はやぎ座・月はおひつじ座となっています★
★★あなたとこの土地の相性の見方は続きをご覧ください
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