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本日は、「縁結びで最強の”東京大神宮”」をご紹介:
まずは、月の星座をカレンダーで見ると、本日8月04日04:50から、月はおうし座に位置しています。
月がおうし座に入っている時は、温順で穏やかなときです。
すでに始まっているプロジェクトの遂行には時間がかかります。
そして、手に入れたものを失いたくない気持ちと、現状を守る姿勢が強まります。
感覚的な快楽を求める気持ちが強くなるため、おいしい料理を食したり、芸術鑑賞をしたりするには良いときです。
また、自然の美しさを楽しむ事も最高です。
物質・金銭的なものへの執着心が強くなりすぎること、融通が利かず、頑固になることなどに気をつけましょう。
ちなみに太陽がおうし座の人は、この時期(8/04~8/05)はパーソナル・パワー・デ-となり、周囲からの影響をより受けやすくなり良い変化を受け取れる時です。ポジティブに物事をとらえれば、運気アップにつながります。
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東京大神宮(東京都)
明治13年、伊勢神宮の遥拝殿(遠く離れた所から拝む建物)として創建された東京大神宮は「東京のお伊勢さま」とも呼ばれています。
最高神であり、太陽神と仰がれている天照皇大神をはじめ、結びのはたらきを司る神々が祀られ、広大無辺な御神徳をさずかることができるスポットです。
女性としての自信を持たせて、本来の魅力が輝くよう、力を貸してくれます。
幸せの縁も結んでくれるので、結婚を望む人にはよい出会いが期待できるでしょう。
★★東京大神宮のお守りとおみくじ:
○大人気の鈴蘭守り-「幸福が訪れる」という花言葉を持つすずらん。鈴のように花をつける姿から繁栄運もアップすると言われています。
○幸守り-開運なら黄色の幸守りがおすすめ
○結び札-くっついているのを半分に。ひとつに名前を書いて境内の結び札掛けへ。そして、もうひとつは自分でもっておく。
○ほたる守り-夏季限定。人のα波を刺激するといわれている蛍の光。これを持って心穏やかに。
○華みくじ-開くとおみくじが入っていて、反対側のスペースに願い事を書く。もう一枚開くと立体的なお花が飛び出てきます。
○縁結びみくじ-お花がのぞいています。開くとおみくじが書いてあり、中心は歌人の恋の歌が書いてあり、しおりになります。
七夕の季節には、七夕短冊がおいてあり、願いを書いて置いておくと、七夕祈願祭のときに祈願してくれます。
ここにお参りすると、彼ができるという口コミが若い女性の間で広まり、土日は参拝に列をなすほどのきぎわいをみせていますが、都心の真ん中にあるので気軽に行かれますね。


