タグ: 月の星座とあなたの性格

「月はいて座」そして「幸せになるには意識の切り替えを」

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本日は、「幸せになるには意識の切り替えが大切」というお話をご紹介。

まずは、月の星座をカレンダーで見ると、本日3月08日07:02から、月はいて座に位置しています。

ご自分の星座別ベストなロケーションはこちらをご覧ください

 

月が射手座に入っている時は、寛大さ・開放的・楽観的・助言をする・自分の体験をシェアしたいという気持ちがすべて増加するときです。

旅行やあらゆる活動に積極的になれる時でもあります。

でも過信しすぎてしまったり、実用性にかけるアイデアにはご注意を。

物事の大きな枠でのプランを立てるにはいい時ですが、細かい作業を必要とする事には向きませんので、仕事では細心の注意を払いましょうね。

ちなみに太陽がいて座の人は、この時期(3/08~3/09)はパーソナル・パワー・デ-となり、周囲からの影響をより受けやすくなり良い変化を受け取れる時です。ポジティブに物事をとらえれば、運気アップにつながります。

いて座の人は暗い気持ちのおそわれてもすぐに忘れてしまいます。進歩的で休むことない精神・自由とアドベンチャー精神・新しいアイデアと変化する場面を成育していきます。

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さて、すでに多くのものをもっているにもかかわらず、欲望のリストはふくらむ一方な時があります。

「これが手に入れば幸せなのに」といった、もっともっとという願望は、それが手に入った後も繰り返され、いつまでたっても満足することはありません。

あれがほしい、これが欲しいと思い、それが手に入らないとそのことばかり思い浮かべて、不満が消えません。

またそれが手に入れば入ったで、また同じことを考えてしまいます。だから、欲しいものが手に入ったのに、まだ不幸せのまま。なにか新しいものに、あこがれ続けるかぎり幸せはやってきません。

でも幸いにも幸せになる道はあります。
ほしいものでなく、もっているものに意識をきりかえるのがその鍵です。

給料が安いと愚痴るかわりに、仕事があってよかったと感謝する。

休暇をとってハワイに行きたいと願う代わりに、家のちかくでどれだけ楽しめるかを考えるなど可能性のリストは無限大にあります。

まず深呼吸して、いまもっているものをすべて思いだしてみます。ほしいものではなくて、持っているものに意識を向けると、欲しいものは自然に向こうからやってきます。

仕事の愚痴をこぼさずに仕事があってよかったと思うようにすると、もっといい仕事ができて能率も上がり、昇給にもつながるかもしれません。

ハワイにいってから楽しむのではなく近所での楽しみ方を考えてみれば、もっと楽しくなるでしょう。それでハワイに行ったとしても楽しみ方がちがってくるし、行けなかったとしても人生が素晴らしいことに変わりはありません。

ほしいものではなく、持っているものに意識を切り替えれば、人生は前よりずっと楽しくなります。その意識の切り替えで、おそらく生まれて初めて満足するという意味がわかるかもしれません。

意識の切り替えは大事です。現状に不満ばかり言っていては、今の幸せも逃げていってしまうかもなのでご注意を。
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「月はさそり座」そして「自分にふさわしい生き方をするコツ」

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今日は「自分を認めて、自分にふさわしい生き方をするコツ」をご紹介。

まずは、月の星座をカレンダーで見ると、本日3月05日22:22から、月はさそり座に位置しています。

ご自分の星座別ベストなロケーションはこちらをご覧ください

月がさそり座に入っている時は感情的にむずかしい時期となります。

他人に対してジェラシーを抱いたり、羨望・欲などあらゆる感情が湧きでてきます。

官能的・セクシャルな感情は強く湧いてきますが、如才なさなど外交面においては欠けてしまう傾向が強くなります。

しかしながら、集中力を要したりする仕事には向いており、はかどるのでがんばりましょう。

ちなみに太陽がさそり座の人は、この時期(3/05~3/07)はパーソナル・パワー・デ-となり、周囲からの影響をより受けやすくなり良い変化を受け取れる時です。ポジティブに物事をとらえれば、運気アップにつながります。

さそり座の人はさそり座はその複雑さゆえに誤解されることが多い。頭脳明晰で超人的な知覚をもち、常に物事を考え自分をコントロールしていけます。あなたに必要な事はその熱情をポジティブなリレーションシップと意味ある仕事に向けていく事なのです。

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さて、あなたがもし、「社交性が乏しい」という自己評価をしていたとしましょう。

仕事でもプライベートでも社交性があったほうがいいのは明らかで、人間関係がスムーズになります。

人付き合いは生きている限りついてまわるから、社交性に乏しいことは自己評価をおおいに低める要素となります。

でも、考え方によっては、社交性が乏しいことは、自己の価値を低めるような大きな欠点とはなるのでしょうか?!

実際、トップセールスマンには内向的な人の方が多いといいます。口先だけの調子のよさより、信頼感のほうが重要なのです。

社交性が乏しければ、それなりのやり方があります。誠実さ、まじめさ、特殊な才能など、社交性の乏しさをカバーするものがあればよいのです。

一面だけを取り上げて、負の方向に拡大してみるのではなく、一歩引いて、ほかの面も含めて全体的に見て、判断するのです。

そう考えれば、社交性という自己評価が低いとしても、それをそのまま認めることができ、評価の低い点も含めて自分を丸ごと受け入れることができます。

こうして自己受容している人は、自分の欠点をそのまま受け入れられ、ありのままの自分を直視できます。

そして、相手の評価を気にすることもないから、自分にふさわしい生き方を生み出すことができるのです。

自分をまるごと認めて、この状態が最高なんだと受け入れましょう。

そうすれば、自分にも自信がつき、知らぬ間に周りの反応も好転していくはずです。
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