幸せになりたいと言いながら、
不幸になる習慣だけは
きっちり毎日こなしてる人、多いです。
これは「幸せになりたい」と口では言っていても、
日々の考え方や行動が“幸せから遠ざかる方向”になっている人が多い、ということです。
つまり「願い」と「習慣」がズレている状態ですね。
「不幸になる習慣」とは何かというと、特別なことではなく、日常の中にある小さな積み重ねです。
例えばこんなものがあります:
・できていることより「できていないこと」にばかり目を向ける
・人と比べて落ち込む
・「どうせ無理」とすぐに思ってしまう
・嫌な出来事を何度も頭の中で繰り返す
・感謝より不満を口にする回数が多い
・行動せずに先延ばしにする
こういう思考や行動を“毎日コツコツ続けてしまう”と、心の状態は自然と不幸寄りになっていきます。
ここで大事なのは、
これらは「性格」ではなく「習慣」だということです。
習慣ということは、逆に言えば変えられるということでもあります。
たとえば
・1日1つ「よかったこと」を見つける
・小さくても行動してみる
・「どうせ無理」を「どうすればできる?」に変える
こうした小さな習慣を積み重ねると、同じ現実でも感じ方が変わっていきます。
習慣の積み重ねって大切です♪
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おはようございます。毎日の習慣、積み重ね、その通りだと思います。参考にします!
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確かに幸せになりたい・健康で過ごしたいという願望は
誰にもありますが、言葉だけで終わってるように思えて。
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おはようございます。参考にさせていただきます☆
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