月はおとめ座・結局、最後に持っていけるものは何もない

先日ご紹介したkindle本「「もう遅い」をやめる小さな習慣 70歳からでも人生は静かに動き出す

読んでくださった皆さま、本当にありがとうございます。 https://amazon.co.jp/dp/B0GYZR93NT

現在、5日間限定の無料キャンペーンを本日・15:59までです。 まだご覧になっていない方は、この機会にお手に取っていただけたら嬉しいです♪

現在、期間限定の無料キャンペーン(本日・7/15・15:59まで)を実施中です。

是非ここをクリックしてお手にとっていただければうれしいです

====

あなたは何も持たず、裸でこの世に生まれてきた。

そして最後も、何も持たずにこの世を去っていく。

弱い存在として生まれ、
いつかまた、弱くなっていく。

お金も財産も持たずに生まれ、
お金も財産も持たずに去っていく。

それが、人間というものです。

だとしたら、なぜ私たちは、

人に冷たくしたり、
嫉妬したり、
憎んだり、
自分のことばかり考えたりするのでしょう。

私たちがこの地球で過ごせる時間には、限りがあります。

嫌なことに、その大切な時間を使うのはやめましょう。

自分自身を大切に。
そして、自分の身体も大切に。

どうか元気で、健やかに。

~~~~~

結局、最後に持っていけるものは何もないんですよね。

限りある時間で自分自身を大切に生きていかなくちゃですね♪

======

さて、月の星座をカレンダーで見ると、本日9月10日04:35から、月はおとめ座に位置しています。

月がおとめ座に入っているときは実利的で用心深くなる時です。

分析、精密的能力を必要とする仕事や活動ははかどりますが、感情は内気で気難しくなります。

健康に関する事柄に関心が高まり、また急に整理整頓や掃除がしたくなります。

臆病になること、批判的すぎること、細部にこだわりすぎて大局を見失うことなどに気をつけましょう。

ちなみに太陽がおとめ座の人は、この期間はパーソナル・パワー・デ-となり、周囲からの影響をより受けやすくなり良い変化を受け取れる時です。ポジティブに物事をとらえれば、運気アップにつながります。

おとめ座の人は、男性・女性両方とも控えめでわきでるような感情を抑えつける所があるので冷たいと思われがち。しかしながら実際はおとめ座はサービスのサインであり、他人に対してとても有益にサービスしようとします。

また、おとめ座は身体の部分では 腸・胆のう・すい臓・脾臓・腹部 をつかさどっています。おとめ座の人はこの部分を大切に

また、しし座は身体の部分では 心臓 をつかさどっています。しし座の人はこの部分を大切に

人気ブログランキングに参加しています。クリック応援いただけるとうれしいです♪

「月はおとめ座・結局、最後に持っていけるものは何もない」への1件のフィードバック

コメントを残す