カテゴリー: ジョーク

ジョーク:金はどこだ!

ジョーク:「金はどこだ!」

マフィアは、彼らが「保護」している個人経営の店から毎週集金する新しい担当者を探していました。

警察の取り締まりが厳しくなってきたため、彼らは耳の聞こえない人物をその仕事に使うことにしました。もし捕まっても、警察に何も話せないからです。

そして、最初の週。耳の聞こえない集金人は5万ドル以上を回収します。

しかし彼は欲を出して、その金をネコババし、どこかに隠してしまいました。

マフィアはすぐに集金が遅れていることに気づき、部下を送りこみます。
部下は耳の聞こえない男を見つけて、「金はどこだ」と問い詰めますが、彼はうまく意思疎通できません。
そこでマフィアは手話通訳者を連れてきます。

マフィアの部下:「こいつに“金はどこだ”って聞け。」

通訳者は手話で「金はどこだ?」と聞きます。
耳の聞こえない男:「何のことだか、さっぱり分かりません。」

通訳者:「“何のことか分からない”って言ってます。」

すると、マフィアの部下は大きな銃を取り出し、男の耳に突きつけて言います:
「今度こそ“金はどこだ”って聞け!」

通訳者は再び手話で「金はどこだ?」と聞きます。

耳の聞こえない男:「5万ドルはセントラルパークの西78丁目ゲートから入って左側3本目の切り株の中に隠してある!」

通訳者はマフィアの部下にこう言いました:
「彼は“まだ何のことか分からない”、そして“お前には引き金を引く度胸なんかない”って言ってます。」

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この通訳者なかなかな悪ですね~というブラックジョーク。 耳の聞こえない男がマフィアに殺されたら全部ひとり占めにするつもりでしょうが、うまくいくでしょうか?!(*’ω’*)

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ジョーク:息子自慢

本日は3連休の終わりですが、みなさん良い休日をお過ごしのことと思います。ということで本日はジョークでリラックス:

4人の女友達が、卒業から30年後の同窓会で再会しました。

そのうちの1人が料理を取りに行き、残った3人で息子たちの成功について話し始めました。

1人目の女性:
「うちの息子は経済学を学んで銀行家になったの。すごく裕福になって、親友にフェラーリをプレゼントしたのよ!」

2人目の女性:
「うちの子はパイロットになって自分の航空会社を作ったの。彼もすごくお金持ちになって、親友にジェット機をあげたわ!」

3人目の女性:
「うちの息子は建築家で、開発会社を立ち上げて、今では大金持ちよ。親友のためにお城を建ててあげたの!」

そこへ、料理をたっぷり盛った4人目の女性が戻ってきて、みんなが何を話していたのか尋ねました。

3人は「息子たちがどれだけ成功したか」を話していたと伝え、彼女の息子についても尋ねました。

4人目の女性:
「うちの息子?彼はゲイのストリッパーで、ストリップクラブで働いてるわ。」

他の3人の女性はショックを受け、「それは残念ね、成功していないなんて」と口をそろえて言いました。

すると彼女はこう返しました:

「いいえ、とんでもない!彼、すごくうまくやってるのよ!先週の誕生日には、彼のボーイフレンド3人からフェラーリ、ジェット機、お城をプレゼントされたのよ!」

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さぁて3人の女性の息子さんたちはそれぞれ成功しているようですね~ご自慢の息子さんたちなんですね。

ところで、その息子さんたちがプレゼントした相手とは?!

そうですね~4人目の女性のゲイの息子さんのようですね~

つまり3人の息子=ゲイの息子の恋人たちだったという、まさかのつながりがこの4人の方々にはあったんですね~(笑)

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