カテゴリー: ジョーク

ジョーク:気の合う偶然の出会い

本日は日曜日という事でジョークでリラックス♪

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ある養鶏農家の男性がバーに行き、女性の隣に座ってシャンパンを注文しました。

すると女性が嬉しそうに言いました。
「まあ、偶然ね!私もちょうどシャンパンを頼んだところなの!」

「偶然だなあ」と農夫は言いました。「今日は特別な日なんだ。お祝いしてるんだよ」

「私も!今日は特別な日なの。私もお祝いしてるの」

「なんて偶然なんだ!」と農夫が言い、グラスをカチンと鳴らしました。「ところで、何をお祝いしてるんですか?」

「夫とずっと子どもが欲しくて、今日やっと婦人科の先生から妊娠したって聞いたの!」

「またまた偶然だ!」と農夫が言いました。「俺は養鶏農家なんだけど、何年もずっと鶏が卵を産んでも全部無精卵でね。でも、今日から全部有精卵になったんだよ!」

「すごいじゃない!」と女性。「どうやって有精卵になったの?」

「違うオスを使ったんだ」と農夫。

「……それも偶然ね!」

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お互いにおめでたいニュースだったのはよかったですね~

結果オーライということで(*’ω’*)

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ジョーク:願いはそう簡単には叶わない

今日から6月が始まりました。雨の多い日々が続きそうでちょっと憂鬱な月ですが、元気に過ごしましょう!(^^)!

そしてそんな雨が多くて憂鬱になりそうな6月の始まりを吹き飛ばすように本日もジョークでリラックス:

あるビジネスマンがバーで一人飲んでいると、紳士が隣のスツールに座り、大きなブリーフケースをバーの上に置いて、ダブルのウイスキーを注文しました。

二人は飲みながら話をしているうちに、グラスの底が近づくと、その紳士が言いました。
「ねえ、君に勝負を持ちかけよう。このカバンにモーツァルトのソナタを弾ける小さなピアニストが入っていると、100ドル賭けるよ。」

ビジネスマンは笑って言いました。
「その勝負、受けて立つよ!」

二人は財布から100ドル札を取り出してバーに置きました。紳士はカバンを開けると、なんと小さなグランドピアノが中にあり、そこに小さなピアニストが座っていて、紳士に頷くと美しいモーツァルトのソナタを弾き始めました。

「すごい!」とビジネスマンは感嘆しました。「あの小さなピアニストはどこで手に入れたんだ?」

紳士はニヤリと笑いながら、丸い黒い石をバーの上に置きました。
「年老いた女性がこのヒッピーの願い石をくれたんだ。もしよければ使ってみなよ。」

ビジネスマンは石に触れて言いました。
「100万ドルが欲しい!」

すると突然、バーのドアから大量のアヒルが鳴きながら押し寄せてきました。

「ちょっと待って、100万ドルをお願いしたんだよ。100万羽のアヒルじゃない!」

紳士は肩をすくめて言いました。
「私が10インチのピアニストをお願いしたと思うかい?」

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「ヒッピーの願い石」なんでも叶うって誰でも思いますよね。

でもね、思い通りの願いはみんな叶わないちょっとポンコツな願い石だったんですね( ^^) _U~~

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