カテゴリー: ジョーク

陽気な乗務員のユーモア♪

あるフライトで、とても陽気な客室乗務員が乗客を笑顔にしながら、食事や飲み物を配っていました。
彼は明るくて親しみやすく、明らかにゲイでしたが、それがまた魅力的でした。

着陸の準備が始まると、彼は通路を軽快に歩きながら、ユーモアたっぷりにアナウンスしました。

「キャプテン・マーヴィーからの伝言です! もうすぐ、この大きくてちょっと怖い飛行機を着陸させるそうですよ~!
だから、素敵な皆さん、トレーをしまってくださいね~。それって、とっても素敵なことですよ♪」

彼は通路を戻りながら、ふと目をやると、上品な装いの女性がまだトレーを下げていないのを見つけました。
彼女は中東の王族のような雰囲気を持っていました。

彼は微笑みながら声をかけました。

「もしかして、エンジン音で聞こえなかったのかもしれませんね! でも、さっきトレーをしまってくださいってお願いしたんですよ~。
キャプテンが安全に着陸できるように、ちゃんとトレーをしまってくださいね~♪」

すると、その女性は落ち着いた様子で彼を見つめ、こう言いました。

「私の国では、私は“プリンセス”と呼ばれています。
私は誰からも命令を受けません。」

一瞬の間も置かず、彼はにっこりと笑い、完璧なタイミングでこう返しました。

「あらまぁ、かわい子ちゃん!
私の国では、私は“クイーン”なの。だから、あなたより格上よ。
さぁ、トレーをしまって、お姫様(プリンセス)」

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ものすごくユーモアのセンスのある客室添乗員さんですよね!(^^)!

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休日はジョークで♪

さて今日は休日なのでちょっとジョークでリラックス:

①シートベルト

警官が、シートベルトをしていないドライバーを発見しました。
そこで、車を止めさせると、高齢の夫婦が乗っていました。警官は注意だけして済ませるつもりでしたが、近づくとドライバーが慌ててシートベルトを締めるのが見えました。

警官:「ここではシートベルト着用が義務なんですよ。」
老人:「ちゃんとしてますよ。」
警官:「いや、今つけるのを見ましたよ。」
老人:「家を出たときからずっとつけてます。妻に聞いてみなさい!」

(警官、大きなため息)「まあ、今回は警告だけにします。ちゃんとシートベルトを着用してくださいね。」
老人(怒り気味):「つけてるって言ってるだろう!家の車庫を出たときからだ。妻に聞いてみなさい!」


警官(うんざりしながら):「奥さん、本当に彼はずっとシートベルトをつけていましたか?」
妻:「あの人、お酒飲んでるときは逆らわないことにしてるんです。」

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シードベルトよりまず飲酒運転ではね~( ゚Д゚)

電車の中のハプニング

ある電車の車両に、老婦人、美しい若い女性、軍の将軍、そして若い兵士が同席していた。

突然、電車は暗いトンネルに入る。

ガサガサと動く音、大きなキスの音、そして勢いよく鳴り響くビンタの音。
電車が再び明るい場所に出ると、将軍の頬には真っ赤な手形がついていた。


老婦人は思った。
「よくやったわね!今どきの若い娘には貞操観念がないと思ってたけど、この子は違う。あの年寄りがキスをしたから、しっかりビンタしてやったのね!」

美しい若い女性は思った。
「変なの。なぜ将軍は私じゃなくて、あの老婦人にキスをしたのかしら?」

将軍は思った。
「まったくひどい話だ。あの若造が美しい娘にキスをして、なぜか俺がビンタされるとは…。」

若い兵士は思った。
「今日は最高の日だ!ただ自分の手の甲にキスをして、将軍を思いっきりビンタしたのに、誰にも疑われなかった!」

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これは全員が勘違いしてるんですよね~

  • 老婦人 は「将軍が若い女性にキスをして、彼女がビンタした」と思っている。
  • 若い女性 は「将軍が老婦人にキスをした」と思っている。
  • 将軍 は「兵士が若い女性にキスをして、そのビンタを自分が受けた」と思っている。
  • 兵士 だけが すべてを知っていて、実は「誰にも気づかれずに自分の手の甲にキスをし、将軍をビンタする」という 完全勝利 を収めている。

「すれ違う勘違い」がおもしろいんですね~(^_-)-☆

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良い休日を♪

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