カテゴリー: 月の周期 上弦の月

本日上弦の月は目標の再確認・賢人の言葉

人生における「本質的な成長」と「真の成功」についての賢人の言葉をご紹介:

  1. 成功者になろうとするのではなく、価値ある人間になろうとせよ。
  2. 知識の最大の敵は無知ではなく、「自分は知っている」という錯覚である。
  3. 人生は、「握りしめること」と「手放すこと」のバランスである。
  4. 人生は「自分を見つける」ことではなく、「自分を創り上げる」ことだ。
  5. 知識は語り、知恵は耳を傾ける。
  6. 自信と努力は、「失敗」という病を癒す最高の薬である。それがあなたを成功者に導く。
  7. 教育とは事実を学ぶことではなく、「考える力」を養うことだ。

どの言葉も、「どうすればうまくいくか」ではなく、「どう生きるか」を教えてくれています。

成功や知識だけを追い求めるのではなく、自分の内面を育てていくことが、結局は本当の意味での成功につながっていくのですよね。

=====

さて、本日6月3日(12:41)は上弦の月となります。

上弦の月は、右側が照らされ、左側が影になった半月のように見える満ちていく月です。

太陽と月が空で約90度離れたときに発生し、新月から数えて空の4分の1周の位置にあります。地球から見ると、日没時に最も高く見え、正午頃に昇り、真夜中頃に沈みます。

上弦の月は行動・コミットメント・そして決断の時期を象徴します。また、変化の必要性や行動の危機を示します。

新月に立てた意図が現れ始めるとき、上弦の月は再評価・調整・そして決意を持って前進する時期となります。

しかし、上弦の月は、特に目標がまだ達成されていない場合、抵抗感・フラストレーション・または焦りを感じ始めます。そんな時にはセルフケアに従事しましょう。

人気ブログランキングに参加しています。クリック応援いただけるとうれしいです♪

本日上弦の月には前進する・小田原の穴場「江の浦測候所」

小田原に美術家の作った「江の浦測候所」という施設があるのをご存じでしょうか。

ここは現代美術家の杉本博司氏が設計した壮大なアート施設・・・というとアートに興味なければダメと思いがちですが、ここに行った人はみな素晴らしい!という施設で知る人ぞ知る穴場なんです♪

彼は骨董や石にも明るく「五千年後に遺跡としていかに美しく残るか」を考え、海を背に建てた朱塗りの社に、奈良・春日大社から神霊を招いています。

元みかん畑だった広い場所を買い取り作られていますが、海が見えてすごく良い景色の中に鳥居や神社があって素晴らしい景色です。

一昨日の大雨の日で午前に江の浦測候所見学をしたのですが、曇りながらなんとか雨はあまり降ってませんでしたが、午後は大雨の滝のような中を小田原城見学ツァーに参加。ちょっとサバイバルでした(;^_^A

でもおかげでGWなのにすごい混雑からは免れて電車の遅延も運よく良い時間に乗れて座れたし最高の旅でした。

江の浦測候所は天気の良い時にまた是非に行って見たいと思います!(^^)!

======

さて、本日5月04日(22:52)は上弦の月となります。

上弦の月は、右側が照らされ、左側が影になった半月のように見える満ちていく月です。

太陽と月が空で約90度離れたときに発生し、新月から数えて空の4分の1周の位置にあります。地球から見ると、日没時に最も高く見え、正午頃に昇り、真夜中頃に沈みます。

上弦の月は行動・コミットメント・そして決断の時期を象徴します。また、変化の必要性や行動の危機を示します。

新月に立てた意図が現れ始めるとき、上弦の月は再評価・調整・そして決意を持って前進する時期となります。

しかし、上弦の月は、特に目標がまだ達成されていない場合、抵抗感・フラストレーション・または焦りを感じ始めます。そんな時にはセルフケアに従事しましょう。

人気ブログランキングに参加しています。クリック応援いただけるとうれしいです♪