カテゴリー: 運気アップのために

伊勢神宮と出雲大社を東京で参拝

伊勢神宮と出雲大社はやはり人気の参拝寺社ですよね。


ところで、伊勢神宮・出雲大社に参拝に行かれる方も多いと思いますが、やはり遠くてなかなか行けないという方も多いと思います。

そんな方のために今日は東京で参拝できる出雲大社の分祠と伊勢神宮の遥拝殿をご紹介:

まずは、伊勢神宮の遥拝殿である「東京大神宮」

ここは恋愛運アップの場所としてとても有名な場所ですが、ここは明治天皇のご裁断を仰ぎ、東京における伊勢神宮の遥拝殿として明治13年に創建されました。

最初日比谷の地に鎮座していたことから、世に「日比谷大神宮」と称されていましたが、関東大震災後の昭和3年に飯田橋に移ってからは「飯田橋大神宮」と呼ばれ、戦後は社名を「東京大神宮」となったそうです。

最高神である天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)をはじめ、結びのはたらきを司る神々が祀られ、広大無辺な御神徳を授かることができるスポットです。

そして、東京・六本木にある「出雲大社東京分祠」が出雲大社の御祭神・大国主大神 (おおくにぬしのおおかみ) は縁結びの神として有名ですが、男女の縁だけでなく、仕事の縁も授けてもらえるので人脈を広げるのに効果があります。

お社はやはり東京のド真ん中である六本木にあるのでとてもこじんまりしています。

ここでは参拝時に普通「2礼2拍手1礼」のところを、「2礼4拍手1礼」となります。

東京近郊の方なら、遠く足を運ばなくても東京にいながらにして両方とも参拝できるのはいいですよね。

この週末に参拝に行かれるのはいかがでしょうか

人気ブログランキングに参加しています。クリック応援いただけるとうれしいです♪

花の種類別・運気アップ法

年末に行ったクリスマス・正月仕様の寄せ植えです。小さなシクラメンがいくつもつぼみをもってくれてかわいいです♪

さて、普段何気なく飾っている花ですが、それだけで運気が上がる便利なアイテムなんです。

そんな花の飾り方選び方をインテリア的・風水的に今日は見ていきたいと思います:

花は飾るだけでも心やすらぎ、いいですよね~。

風水的にみても植物は強い陽の気を持ち、運気を左右する重要アイテムです。

しかしながら、ドライフラワーやポプリは風水では”枯れた花”として悪いアイテムなので避けた方が無難かも。最近人気のプリザーブドフラワーもできれば避けた方がいいそうです。

枯れた状態で放置はもっとも悪いので、マメに手入れ。

もしできないのなら、代わりに造花を飾りましょう。

では運気別のお花の選び方を:

● 金運:生花や観葉植物。カラー・ユリ・ラン・アマリリスなどのようなすらっとした茎の花。

● 健康運・家庭運:ウメや木に咲く花がラッキー。

● 人気運・美容運:バラやチューリップ・ガーベラなど華やかんな花で、赤・オレンジ・濃いピンクなど。

さらに赤い実をアクセントに加えると人気運アップ。

ウメは健康だけでなく、美容運にも効果が。

● 恋愛運・結婚運:ボタン・シャクヤク・バラ、ケイトウ・ハイビスカスなど。

他にも赤・濃いピンク、オレンジ色、黄色の花が運気をあげてくれます。

● 仕事運:ハス・デルフィ二ウム・矢車草・アネモネなど。青や青がかった紫いろの花も良いそう。

● 人間関係:人間関係は恋愛・結婚・家族関係・仕事など様々な場面で重要なので、ほかの運を高めたいときにも、人間関係に関係する白・ゴールドやまるい形・金属製の花器などを一部に取り入れるのがおすすめだそう。

白い花を丸く生けて飾ると、人間関係全般や、人の後ろ盾を得る後援運もアップ。

リース状に飾るのもステキだし、効果に期待あり。
====

お花は見ているだけでも癒されますが、運気を左右する重要アイテムなので、しっかりチェックしてちょっと気を配り、各エレメントのパワーをさらにアップさせましょう。

人気ブログランキングに参加しています。クリック応援いただけるとうれしいです♪