カテゴリー: 運気アップのために

選択すべきことを決断する前にやるべき事

さて、今何か願い事はありますか?

願い事は様々な選択肢があった方がいいですよね♪

そして、様々な選択肢から選ぶことができる人は、運に好かれるといいます。

不運な人は選択肢が少なく、同時に選択肢がないからこそ、ますます不運は加速します。

逆に運のいい人は、様々な選択肢をもっています。

それは自分や他人を客観的にみて選択肢を見つけ出せるということでもあり、柔軟な考え方ができる証拠ともいえます。

自分の可能性を引き出すために、選択肢がたくさんある人のほうが、運も手助けし甲斐があるんですね~

深呼吸して自分を客観視してみるのもいいかも。

そして目の前に決断すべきこと、選択すべきことがある時には自分自身に問いかけましょう:

たとえば、

「この仕事を進めるべきか」

「この仕事に向いているだろうか?」
という問題を抱えているとしたら、

「こう決めたとしたらどんな気分だろう?」
「こう決めたとしたら、一年後にどんな気持ちがするだろう?」

と心に問い、身体の反応に注意を払いましょう。

軽やかな気分?!重苦しい?!緊張した感じ?!

あるいは色彩やシンボル、言葉などが浮かぶかもしれません。

あなたの理性が分析し始める前に、ありのままの気分・ひらめいたことを書き留めましょう。

書けましたか?

それこそが魂からのメッセージであり、あなたの直感であり、大切なフィーリングです。

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洋服の色から受ける印象

人はよく知らない人が信用できる人物かを判断するとき、まずは服装を見るといいます。

服装が印象に与える影響を考えるとき、きちんとしているかどうかだけでなく、どんな色調かという要因も見過ごせません。

どのような色がどんな印象を与えるのかを心理学的に見たものを今日はちょっとご紹介:

黄色:愉快・快活・容器・さわやか・単純

緑色:自然・のんき・調和

赤色:熱情・興奮・優美・愛情・力・積極的・野望

青色:若さ・理論・科学的・弱さ・消極的・不安・涙・沈黙

紫色:嫉妬・女らしさ・神秘・個性的

橙色:容器・笑い・冗談・躍動

自分で選んでいる服の色にも、人から見られる印象を左右する力があります。

以前鑑定を依頼された方で真っ赤なドレスに身を包んでらっしゃった方がいました。多分ご自分のラッキーカラーなのか赤の積極性を押し出したいのか?!

でもあまりに鮮やかな赤でどちらかというとその方には強すぎる色合いでした。

またすごく鮮やかなピンク色のマフラーをしてきた方もいました。それもそのマフラーだけが申し訳ないですが、全体の服装から浮いているんです(;’∀’)

これまたご自分の宣伝カラーだったようですが、ちょっとアレッと思っちゃいました。

身に着ける服の色合いは気をつけたいものですが、やはり調和も考えたいものですね。

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