カテゴリー: 運気アップのために

視線で印象が変わる?!

さて、「目は口ほどにものを言う」と言うように、誰かと会話する時は、視線の置き方・使い方で印象が大きく変わります。

あまり強く目を見つめると圧迫感を与えます。

両目の目じりと鼻すじの中間点を結んだ三角ゾーンをソフトに見つめると良いそうです。

相手との位置関係でも印象は変わります。真正面から向き合うと緊張感が生じやすいので斜め45度くらいに位置すると安心感・親近感を与えられるそう。

相手の目を見て話すのはもちろんですが、視線を動かす時には話しが一区切りついた時点で、顔ごと視線を動かすのが自然です。

アイコンタクト・表情・しぐさは、言葉と同じく相手の印象に残るものです。日ごろから目の動きを意識するのがいいようですね

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「しないこと」の健康法

さて、いろいろな健康法がありますが、今日は「しない」ことで健康になる方法をご紹介:

まずは、「人に好かれようとしない」こと。

誰でも他人からは好かれたいものですよね。

ただ、誰からも好かれるような人はそういません。

有名人がよい例でしょう。熱狂的なファンがいる一方、影で叩かれる悪口も数しれません。

もし、あなたも相手のことを嫌いならば、「売られたけんかは放っておく」のが一番の対処法です。

これってとっても大事かも。

先日ネット上で見たのですが、意地の悪い同僚がじーっと自分をにらみつけ悪口を言っていたけど無視していたそうです。

その後、その悪口を言っている人はまだ20代の若さでがんになったそう。

悪い事ってするとやっぱりバチがあたるんですよね~

だれからも好かれること自体、所詮無理なこと。そしていやだなぁ~と思う人は徹底的に無視することが大切です。

ひとりがいやだと思う人は多くの人がそう感じているものだし、また嫌なことをする人にはそのうち天罰が当たるんですよね。

好きでもない相手にまで気を使ったり、嫌われまいとおべっかを使っていると、いつか心と体は疲れ果ててしまいます。無視することも大切です。

もうひとつが「見栄」。

「自分を大きく見せようとしない」ことも重要です。

見栄をはると最初は優越感にひたり、気分がよいかもしれませんが、そのメッキが剥がれることをおそれ、自分を大きく見せようとし続けます。

自分を偽ってばかりでは気が休まらず、心身のバランスが崩れていくのです。

「人に好かれようとする」「見栄」って誰でも持っているものですよね。でもこの際、心に溜まった不要なものは勇気をだして捨ててしまいましょう。

感謝や謙虚な気持ちに満たされているとき、自律神経のバランスが整えられます。

健康法は運動ばかりではなく、心のあり方がやっぱり大切なんですね

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